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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

トルコ旅行 7日目(トロイの遺跡)
10月19日 7日目
この日も晴天 暑いです


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7の下の湾のアイワルクから7(トロイの考古遺跡)へ移動

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トロイ遺跡について
最初にトロイの町ができたのは、紀元前3000年頃。
その町を第Ⅰ市とすると、
その後火災や侵略によって、消滅、再建が繰り返され、
紀元前300年頃の第Ⅸ市まで続いた。
その後徐々に衰退し、5世紀には完 全に忘れ去られてしまった。
ギリシャの吟遊詩人ホメロスの「イリアッド」の話を、
ドイツ人ハインリッヒ・シュリーマンは信じて

周囲の嘲笑にもめげず、1870年に発掘を始め、
1873年ついに、トロイ遺跡を発見した。彼の死後も発掘は引き継がれ、
9つの層に渡る都市の跡が確認された
。(ネット引用)


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トロイ戦争の発端は、美人コンテストの審査員となったトロイの王子パリスが、
女神達にそそのかされて、スパルタの王妃ヘレネを誘拐してしまう。
ギリシャ軍は彼女を取り戻そうと、何度も進軍し、

10年もの長い年月を費やすが、取り戻すことができない。そこで一計を案じ、木馬と一人の生贄を残して、撤退したようにみせかける。
トロイ軍は戦利品として木馬を城内に引き入れ、祝宴をあげる
。深夜になって木馬の中に潜んでいた兵が城内に火を放ち
、舞い戻って来たギリシャ軍とで、あっという間に陥落してしまう。
この話は、紀元前1200頃の第Ⅶ市の時代と考えられています。
(ネット引用)

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遺跡は 思ったより小さい
歴史に相当興味がなければつまらない
トロイの木馬もレプリカなので
ちょっとがっかり


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石垣だけなので
せっかく ガイドさんが説明してくれたのですが
全て忘れてしまって
説明文をネットでさがしながらブログを書いてます
週末に一気に書き上げるので 疲れて調べるのをやめます

何かわかりません
 
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その後ヨーロッパとアジアの架け橋イスタンブールへ

ダーダネルスク海峡をフェリーで渡り アジア側からヨーロッパ側へ上陸しました


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美味しいスープとトルコ風春巻き

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昼食は キョフテ(肉)

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午後6時頃にイスタンブールの夕食を食べるレストランに到着するはずが
金曜日の帰宅時の大渋滞に巻き込まれて
レストラン到着が 3時間後の9時すぎとなりました

添乗員さんが この前も渋滞で9時になったと話されていたので
ジャンボさんは せっかくの旅行なので渋滞を避けるように
コースの見直しを考えるべきだと思います

沖縄県民は優しいし遅れることに慣れているので
文句一つ言わず イイヨイイヨ と言ってましたが
それに甘んじないで よりよいコースをセッティングして
サービス業なのだから

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レストランに 9時過ぎにやっと到着
名物のドネルケバブを食べました
あまり美味しくなかった 残してしまった

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イスタンブールのホテルに10時過ぎに到着
こちらは 5つ星ホテル

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部屋も広くて ベッドの寝心地は最高でした

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