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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

トルコ旅行 6日目(エフェソス観光)
10月18日 6日目

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ホテルの朝食バイキング
ヨーグルトに色々とトッピング 
これは美味しかった

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エーゲ海最大ノローマ遺跡エフェソス観光に行く途中で革製品の専門店に寄りました

ファッションショー

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ツアー客も舞台に上がってショーに参加
7人の侍の一人は モデルになりきってポージングまで
この方 ホテルのベリーダンスショーでも大活躍でした

革のジャケットを以前に韓国で購入してあまり着なかった 
品質は韓国に比べても良いものですが
お値段も高いし たぶん着ないだろうと
しつこく勧められたのですが 何とか断ることができました

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エフェソスは9から左横に大きく突き出た半島のしたの付け根にセルチュクの近くにあります


901

エフェスは紀元前11世紀にイオニア(古代ギリシャ)人により建設。
アルテミス神殿を中心に都市国家として発達したもの。
現存するギリシャ文明最大の遺跡で、
アルテミス神殿は古代世界七不思議に入っている。(ネット引用)

こちらからの説明文はネットから探して引用してます

これが大変でもう嫌になります

半円の直径が158mもある地中海文明でも最大級の野外大劇場
収容人員は約2万5千人。

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皇帝ハドリアヌスに捧げられた神殿。
アーチや壁の至る所に、神話の登場人物が刻まれている。

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セルシウス図書館横にあるマゼウスとミトリダテスの門

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セリシウス(ケルスス)図書館

視覚効果を計算に入れて考えられたユニークな設計で、
両端の柱はやや細く、2階の柱も細くて短い柱を使用しており
遠近効果を利用して建物を大きく見せている。
四体の女性像は、それぞれ知恵、幸運、学問、美徳を象徴していると言われている。
像は残念ながらレプリカで、オリジナルはウィーンにあるそうです。
(ネット引用)

当時、アレキサンドリア、ベルガマと並ぶ三大図書館に数えられ、12万冊の蔵書があった

ただし、その図書館のすぐ前に秘密の抜け道があり、
その向かいにあるホテル?(女性が待ってる)に通じているとの事でした。
図書館に向かうふりしてその穴から向かいにある宿にって男は何時の時代も
呆れますね

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ナイキのデザインの元になったと言われるニケのレリーフ
ガイドさんが色の黒い理由がわかりました。
日差しがどんなに強くても傘もささず説明をしてました
夏は何度くらいになりますかと聞いたら35度以上と・・沖縄以上です

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ヴァリウスの浴場
エフェソスの紀元前2世紀に建設されたハマム(浴場)、
その後の 時代では、体育館として使用されていた。(ネット引用)

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オデオン(音楽堂
エフェソスの街の小劇場。当時は屋根が付いていたことや、
舞台の作りから、議事堂としても使われていたようだ。1400人収容。(ネット引用)

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クレテス通り
ヘラクレスの門からセルシウス(ケルスス)図書館までのなだらかな石畳のメインストリート。
両側には円柱や、彫像が載っていた台座が並び、
丘の上の高級 住宅街、モザイクの歩道、神殿や公衆トイレから遊郭まであり
、当時の人々の生き生きとした生活が目に浮かんでくる。(ネット引用)

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1世紀に作られたという公衆トイレ
水洗式で穴の下に水が流れていた。
ガイドさんがこの遺跡の中で一番面白い所と話してました
石の上に座るトイレだから冬はとても冷たいので、
太った女性が座って温めておいてお金をもらっていたそうです

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エフェソス遺跡からバスで数分でアルテミス神殿跡に。
かつては世界七不思議のひとつに数えられ、
高さ19m、直径1.2mの円柱を127本持った壮大な神殿は、
6世紀に石材が運び出され、現在は1本の円柱が残るのみ
(ネット引用)
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