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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

世界遺産プラハでキャンドルスタンド購入
3日目(その2) 9月17日(土)

長いバス移動で午後より世界遺産プラハ歴史地区観光を行いました

ちなみにプラハの詳しく調べるにはチェコガイドを見てね

プラハ城から見たプラハの街

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街並みが赤瓦で統一され 素敵! 観光地はこうありたいものですね

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プラハ城

国家の文化遺産で、チェコ国家の1000年も及ぶ歴史のシンボルになる。9世紀後半から建てられ、約1100年の年月をかけて現在の姿となる。この宮殿、公務スペース、教会の建築物、城壁と住宅を接した記念碑的建設物はすべてを含む建築様式が見られる。面積が45ヘクタールある中庭は、三つに分られる。元来プラハ城はチェコの公爵と王の居城であったが、1918年より大統領府として使われている。(ネットより引用)

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聖ヴィート、ヴァーツラフとヴォイチェフ大聖堂 - ゴシック様式で、チェコ国の精神的なシンボルである大聖堂は1344年に元はロマネスク・ロトゥンダ式聖堂のあった所でルクセンブルク王家のヤンと息子のカレルとヤン・インドジフにより設立された。建築家はマチアーシュ(~1352年)の後、ペトル・パルレーシュ(1356~1399年)になる。

大聖堂の建設は約600年程かかり、実際に完成されたのは1929年ということになる。大聖堂の中に聖ヴァーツラフ礼拝堂と王家の宝庫を備える王家の地下墓所が置かれてある。

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近くで見上げる すごいでかい

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みごとなステンドグラスがあります

いくつもあって美しい

この真ん中のステンドグラスが素晴らしいと説明していましたが、どれも素敵です

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プラハ旧市街

左側に時計台が写ってます

(後に書いているボヘミアガラスは奥に見えてるお城のような建物の後ろ側に商店街で購入)

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プラハ 期待以上に素敵なんです

遠くにバルーンが見えます。6千円くらいで乗ることができるようです。

高いのが苦手で乗ろうとも思わない

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街並みはパリも素敵なんですが パリはゴミだらけでがっかり

こちらは掃除も行き届いて街並みも石畳も綺麗です

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有名な時計台 月や旧暦色々な時間を表現していると説明していましたがスッカリ忘れています

この日は何組もの結婚式が行われていました。とても式は簡単そうです

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今回この時計台の向こう側で免税店に案内されましたが・・・そこでは買えませんでした。(申し訳ない添乗員さん)高いもん

で、となりのお店で ボヘミヤガラスのキャンドルスタンド(24・5センチ)を2個購入しました

なんと、チェコの通貨で1個 1490Kc 1kc=約4円なので 1個¥5960 2個で¥11920

バーゲンで値引てもらって

62ユーロ 1ユーロ=110円なので2個を¥6820で購入しました

安く買えて嬉しい

これは 現在ダイニングテーブルに飾ってます 品がいいしゴージャス

我が家にピッタリ

いい買い物ができてラッキー

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夕食は ポーク料理で 味は まあまあ美味しくいただけました

宿泊は プラハでした

次回へ

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