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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

住宅建築は2020年後からがお得?
この頃は 休日はどこにも出かけず
家でネットをするかテレビを見てます
息子が 結婚したら中古住宅を購入してリノベーション
あるいは中古マンションを購入してリノベーションをと妄想してネット検索

以前にも 同様のことでネット検索したことありで
比較すると中古住宅も中古マンション
新築マンション 家賃も建築費も高くなりました

コンクリート住宅は坪50万からが70万へ
新築の家賃も1万円ほど
2年前に娘に中古マンションを購入検討していた
1480万の同じマンションが リフォームして1890万円で現在売られてます
リノベーションならともかく リフォームで410万円も高い価格
管理費などが2万円 借地料は6000円 駐車料金は別途
確か固定資産税が6万円? 維持費だけで4万円ほどなので
新築マンションを買ったほうがいいかもしれませんね

2016年の沖縄県の住宅事情と将来予測を検索

(2013 年~15 年)住宅→住宅着工件数は過去に比較すると高水準で
尚且つ 建築費が高い
2013 年の住宅着工戸数は 1 万 6,618 戸で前年比 30.7%の大幅増となり
 2006 年以来の高水準となった
 翌20 14 年の消費増税の前の駆け込み需要のほか
 県内景気が 11 年半ば頃から拡大を続けていることや貸出金利が低下を続け、
 復帰後最も低い水準にあることなどが大幅増の要因とみられる
 こうした経済情勢の好転により 14 年の消費増税後の落ち込みも限定的なものとなり、
 15 年も貸家建設が高水準で推移し、
 分譲住宅の建設も一戸建て持家の取得難や県民の都心回帰、
 県外からの移住者の増加、投資物件としての購入などを背景に堅調に推移した。

2016年は 住宅着工件数は前年比に減少に転じてます
2016 年の住宅着工戸数は、1~8 月計が 9,973 戸で前年同期比 8.3%減と減少に転じている。足元の住宅建設を取り巻く環境をみると、貸出金利は復帰後最も低い水準で推移しているものの、県内
景気の拡大などに伴い地価が 14 年以降3年連続で上昇に転じていることや人手不足、資材の高騰
などにより建設コストが上昇している。また、新築物件の増加に伴い空き家率が上昇することへの
懸念などもあり、これらが足元の住宅着工戸数の鈍化に影響しているものとみられる

将来の予測は 下記の表にあります
2020年(東京オリンピック)を契機に着工戸数は激減の一途をたどるので
人手不足は解消するので建築費も安くなると思われます
家を建築するのは あと3年は待ったほうがいいかもしれません
マンション購入に関しても 現在の高いときに買うと
10年後の売却時には 空家率も上昇で高く売れないかもしれません
中古住宅も中古マンションも 以前と比較すると高いので
空き物件が増える 2020年以降を待ったほうがいいかもしれませんね
毎回 記事が長くてすみません

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ありがとうございます

ただし 中古マンションの売却が今が一番高いときかもしれません

住宅着工等データ
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