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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

イタリア観光 フィレンツェ歴史地区観光
イタリア旅行から戻って ブログを書いていたのですが(先週末)
色々な事をわすれてしまってっていうか 記憶力が低下して
ネット検索しながら 360枚の写真から選んで書いていました
心が折れそうなぐらい時間がかかって
早くに書き上げないと書けなくなるので頑張って書き上げました
旅行記 結構大変

毎回 記事が長くてすみません

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ありがとうございます


10月9日 午後はフィレンツェ歴史地区観光となりました

「花の都」フィレンツェは、町全体が美術館といわれているほど美しい町。
その歴史はエトルリアの時代にさかのぼるが、
世界史の表舞台に出たのは、何といってもさん然と輝くルネッサンス時代だ。
メディチ家の庇護のもと、多くの芸術家がフィレンツェで作品を残している。(ネット引用)

街は歴史を感じさせる素敵な建物が連なってます

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サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂

「花の聖母マリア」の意味を持つ大聖堂で
イタリアにおけるゴシック建築および初期のルネサンス建築を代表するもので、
フィレンツェのシンボルとなっている。
140年以上の歳月をかけて建設されたため、
ゴシック・初期ルネサンス・ネオ・ゴシックの各様式が混在している。
石積み建築のドームとしては現在でも世界最大である。

大聖堂の広場をへだてた東側には付属の美術館があり、
教会の宝物や、かつて外部をかざっていた美術品がおさめられている。

大きすぎて 奥にレンガ色のドームが見えてます
全体は写ってません とにかく凄いの一言 

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この画像はお借りしましたが いかに大きいか分かるかと思います

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真ん中の外人の女の方が現地ガイドさんで 

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大聖堂の画像です 彫刻ッて言うでうか?凝った作りの建物で素晴らしい
芸術的な建物でもうため息ものです

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建物の内部画像

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街を散策 革製品のショップがイッパイありましたが
時間がなく 歩くだけで残念

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ヴェッキオ宮殿
14世紀の始めにフィレンツェの政庁舎として建築され
、一時、メディチ家もピッティ宮殿へ移るまでここを住居としていた
。現在は市庁舎として使用されている。3層の石造建物で塔の高さは94mある。
「500人大広間」の壁画をミケランジェロとダ・ビンチが競作したエピソードで有名
(現在の壁画はジョルジョ・ヴァザーリ作)。

宮殿前のシニョリーア広場は、中世のフィレンツェの政治の中心であった。
ジロラモ・サヴォナローラが火あぶりの刑に処せられた場所でもある。
ミケランジェロのダビデ像が置かれていたが、現在置かれているものはレプリカ。(ネット引用)

奥に見えているのがたぶん宮殿 小さく写ってますが大きいです

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ここが たぶんシニョーレ広場、写真は撮ってもどこかわからず
ブログ書くのに検索で疲れます もう嫌って感じ

宮殿前のシニョリーア広場は、中世のフィレンツェの政治の中心であった。
ジロラモ・サヴォナローラが火あぶりの刑に処せられた場所でもある。
のダビデ像が置かれていたが、現在置かれているものはレプリカ。(ネット引用)

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立ち並ぶ彫刻に圧倒される「屋根のない美術館」
彫刻の画像

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ウフィツィ美術館
近代式の美術館としてヨーロッパ最古といわれる。
建物はもともと、ジョルジョ・ヴァザーリの設計で1560年に着工し、
1580年に完成したフィレンツェ共和国政府の政庁舎だった。
したがって、ウフィツィ(Office)の名がつけられた。
もともと、メディチ家の収集した美術品を保管するため最上階が改装された。
メディチ家が、1737年に断絶された後も美術品は残され一般に公開されるようになった。
ウフィツィ美術館の中心には、トリブーナと呼ばれる真珠貝が散りばめられたドーム空間が広がっている。
もっとも広い部屋は、ボッティチェッリの間とも呼ばれ
、サンドロ・ボッティチェッリの作の『ヴィーナスの誕生』が飾られている。
またメディチ家の結婚祝としてボッティチェッリが描いた『春』も所蔵されている。
(ネット引用)
たぶん 奥に見えるのが美術館の入り口と思う

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これが有名なサンドロ・ボッティチェッリの作の『ヴィーナスの誕生』

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なんか 絵の説明していたな~ 全て忘れてしまった

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美術館から最古の橋 ヴィキオ橋が見えます

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この後は イタリア皮革店に行きましたが
高くて購入してません
その後 永遠の都ローマへ またしても長時間の移動となりました

いつも 長時間の移動なので途中でドライブインでトイレタイムになります
職場へのおみやげは ドライブインで購入
試食が出来て美味しかったので 5個購入で1個おまけ付きなので
5個購入しました 1個¥840ほどで職場には4個持って行きました
今回のチョコは大当たりで評判が良かった
イタリアのおみやげはチョコがいいと思います
写真を撮る前に職場に持っていたので画像がないのが残念です

夕食の画像です
またしても 前菜はパスタ これはまあまあって感じ

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メインはポーク 味全く覚えていないのが我ながら凄い
ここでも サラダにはドレッシングなし トマトもきゅうりも卵もない
後で ネット検索するとイタリアンドレッシングもフレンチドレッングもアメリカ生まれで
イタリアではサラダにオリーブオイル、酢、塩、食卓に置かれた
ブラックペッパーをかけるのが一般的だそうです

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デザートは まあ美味しかったような気がする もう適当にコメント書いてます

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ローマのホテルは 2連泊となりました
ホテルのグレードは 今までのホテルよりグレードが高くなってます
かの有名なシェラトン でも こんな感じです

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セミシングルのベッドになりました
お部屋の中も今までよりはいい感じです

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浴室もタイルから大理石仕様になりました
ここも アメニティーは十分ではありません

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次回に続く


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