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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

倉敷・姫路城と瀬戸内紀行3日 3日目
2019年 1月28日 月曜日
ツアー最終日 栗林公園→世界3大潮流 鳴門のうずしおクルーズ
→淡路島であわじ花さじき観光
→明石大橋→関西空港→那覇空港着

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琴参閣で朝食バイキング
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ホテルを後にして栗林公園へ
100年の歳月をかけて作られてたほまれ高い国の特別名勝
栗林公園の平庭部の広さは、東京ドーム3.5個分にあたる約16.2ヘクタール。
背景となっている紫雲山を含めた面積は、
なんと東京ドーム16個分の約75ヘクタールにも及び、
文化財に指定された庭園の中では日本一の大きさを誇ります。

大きな池の周りに起伏に富んだ地形で山や谷を表現し、
池の周りを散策できるように造られた大名庭園は、
広い園内を回りながら様々な景色を楽しむのが最大の魅力です
広大な敷地に6つの池、13の築山を有する栗林公園は、
江戸時代初期の大名庭園として優れた地割り石組みを有する南庭、
明治以降に近代的な公園として整備された北庭にわかれてます(ネット引用)

お手植え松?
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鶴亀松
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松の選定 曲がりくねった枝がすごすぎ
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旧日暮亭(きゅうひぐらしてい)
伝統的な大名茶室を今に伝える貴重な茶室
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掬月亭(きくげつてい)
歴代藩主が愛した「大茶屋」

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南湖
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神戸に28歳まで住んでました
大学生の頃から 旅行にハマっていて
春と秋と冬は2泊3日の小旅行 夏休みは7日程度の長めの旅行
栗林公園は 四国1週旅行の時に訪れました
季節は夏 冬の栗林公園よりもっとキレイだったような気がします
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40年ぶりの栗林公園は冬でも美しかったのですが
以前は夏に来園 その時の方が美しかった
冬が一番 美しくないかも?
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栗林公園を後にして三大潮流の鳴門うずしおを観潮船にて観光しました
鳴門の渦潮は、瀬戸内海と紀伊水道の干満差により、
激しい潮流が発生することによりできる「自然現象」です。
春と秋の大潮時に最大となり、
直径20mにも達する渦潮の大きさは世界一といわれています。
1日のうちで潮流が最速となる時間帯に最も迫力ある渦潮が発生し、
潮の流れない時間帯には渦潮を見ることはできません

鳴門海峡の潮流はイタリアのメッシーナ海峡、
カナダのセイモア海峡とならんで「世界三大潮流」の一つといわれています。
下は画像をお借りしました
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写すのが下手で思ったよりがっかりな感じで写真となりました
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上記画像の大鳴門橋を渡って淡路島へ
大鳴門橋を見渡せるレストランで昼食となりました
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和会席で美味しかった
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その後 あわじさじき観光
残念ながら季節が悪くて菜の花がわずかに咲いているだけでした
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その後明石大橋を渡って関空へ
写真は写せずネットよりお借りしました
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20:20発 ANA→ 22:40那覇空港到着

お土産
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松山の伝統工芸品。子どもが遊ぶと健やかに育ち、
病人が飾ると起き上がるのが早くなると言われており、
結婚祝いや出産祝いなどに贈られることが多い。
1対で1200円で購入 楽天で購入すると3600円でした
娘にプレゼントしようと思いましたが
過去が気持ち悪いと言っていたのです
我が家のお正月グッズで使うことになりました

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倉敷・姫路城と瀬戸内紀行3日 2日目
2019年 1月27日 日曜日
倉敷 姫路城と瀬戸内紀行 2日目


2日目のスケジュール
ホテルにて朝食後 岡山後楽園
その後 倉敷美観地区観光
瀬戸大橋を渡って四国へ その後金比羅宮参拝でした


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湯郷温泉 美春閣での朝食は和のバイキングでした
家での朝食はパンなので 旅行先では和食を食べるようにしてます
和食は美味しいですね
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ホテルを出発する時は お天気が悪く沖縄ではみれない雪景色が嬉しかった
カラー写真がお天気も悪くモノクロに写ってます
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移動途中から晴れてきました
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岡山の後楽園へ到着
後楽園も40年ぶりで1時間ほど公園内を散策 しました
後楽園(こうらくえん)は、岡山県岡山市北区後楽園にある日本庭園(大名庭園)で、日本三名園のひとつである。 江戸時代初期に岡山藩主・池田綱政によって造営された、元禄文化を代表する庭園で、国の特別名勝に指定されている
日本三名園となってますが これが3名園なんて私的にはがっかりな庭園でした 

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岡崎城が見えます 
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冬の公園は春夏秋冬の中で最も景観が悪いと思いますね
その分 旅費が安い
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後楽園をあとにして倉敷美観地区観光
こちらも40年ぶりですが ショップなどが増え以前よりもっと素敵な感じになってました
柳並木や白壁の美しい街並みや美術館・博物館など見どころが満載2時間ほどの自由散策となり
昼食で各自となりました 

倉敷大原美術館
私立西洋美術館です。
洋画家・児島虎次郎が収集した西洋絵画を展示するため、
倉敷の実業家・大原孫三郎によって建てられました
モネやゴーギャン、ルノワールなど、世界的に有名な画家の作品を一挙に鑑賞できます。
また、児島虎次郎の作品が展示されている部屋もあります
1300円のチケットでチケット1枚で、本館と分館、工芸・東洋館の3つを回れます

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残念ながら 冬で柳がかれて寂しい感じとなってました
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海外の方が着物レンタルで写真を撮ってました
カップルで7000円あまり 一人で3000円あまりとのことです
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船に乗っての観光や人力車での観光もできるようです
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岡山児島は日本でデニムで有名です
倉敷にもデニムのショップが色々ありました
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昼食はビーフシチューをいただきました
画像には写ってませんが コーヒーとケーキも付きました
お肉が柔らかく 新鮮なお野菜が美味しかった
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倉敷を後にして瀬戸大橋を渡って四国へ
坂出市側のたもとに瀬戸大橋記念公園があり、
回転展望台「瀬戸大橋タワー」から写真を写しました
お天気が悪く 景観がいまいち
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瀬戸内海をまたいで本州と四国を結ぶ長大橋。
香川県坂出市と岡山県倉敷市を結ぶ6つの橋と4つの高架橋を総称して呼ぶ。
全長9368mで、鉄道と道路の併用橋としては世界最長を誇る。坂出市側のたもとに瀬戸大橋記念公園があり、
回転展望台「瀬戸大橋タワー」がある。
世界最大級の橋梁。昭和63年4月開通。道路37.3Km、鉄道32.4Km、海峡部9.4Km。土曜日(その他指定日)にはライトアップもあり(ネット引用)
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この日は観光が盛りだくさんで 金毘羅宮参拝となりました
さぬきこんぴらさん」で有名な金刀比羅宮は、象頭山の中腹に鎮座し、古来より海の神様、五穀豊穰・大漁祈願・商売繁盛など広範な神様として全国津々浦々より、善男善女の信仰をあつめてまいりました。
参道口から御本宮までは785段ありました
結構きついです
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春はツツジ 桜 秋は紅葉で楽しめるとのことですが
冬は景観はあまりよろしくないですね「
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その後香川県のこんぴら温泉へ 琴参閣宿泊 
1泊目よりグレードの高いホテルでした
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別館があって渡り廊下で別館の宿泊
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部屋はベッド
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お茶請けが充実してました
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料理は和会席 メニュー
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一品一品が美味しかったが うどんは多すぎて一口食べただけ
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露天風呂もあったのですが
寒すぎて入らなかった
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こちらのお風呂に入浴しました
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倉敷・姫路城と瀬戸内内紀行3日 1日目
2019年 1月26日から1月28日まで沖縄ツーリストで
美観地区倉敷・世界遺産姫路城と瀬戸内紀行3日の旅行に行ってきました
ふっこう割で一人65000円の旅費は 旅行内容を含めてお値打ちでした


旅費はジャンボに比べるとツーリストは高めですが
今回はふっこう割でジャンボ並みの旅費になってました
ホテルと食事に関しては 旅費が高い分 ツーリストの方がいいのですが
内容に関して言えば ジャンボが少し過密で観光が盛りだくさんです
前回 ジャンボの鬼怒川の紅葉ツアーで電話でのホテルの変更のお知らせもなく
鬼怒川温泉のホテルのグレードが落ちて和会席がバイキングになりがっかり
同じ場所のツアーならば 少し高くてもツーリストがいいなと思うようになりました


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1日目のスケジュール
1月26日 土曜日
06:40 那覇空港に集合
07:40 前ニックで関西空港
09:35 関西空港着

貸し切りバスにて 世界遺産 姫路城観光
その後 岡山の湯郷温泉宿泊


ジャンボでのツアーならば 朝食は付きませんが
ツーリストでは 毎回?軽食が付きます
機内で頂きました

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関空の到着後 貸切バスでおおよそ2時間で姫路に到着
バスガイドさんは ベテランで多分60代? ガイドさんには定年はないとのことでした
今回のツーリストの添乗員さん ガイドさん 運転手さんは良かったですね
ガイドさんは若い方よりベテランがすきですね
姫路城観光前に姫路城近くのホテルで昼食
和会席で美味しく頂きました

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28歳までは 神戸に住んでいて
兵庫は観光地がなくて沖縄から親戚が来ると
姫路城は毎回案内する場所で 小学校の遠足を合わせるとたぶん5回目
40年ぶりですが やはり姫路城がお城の中では大きくて美しくて一番いいですね
お天気に恵まれたので素敵な写真が撮れました

国宝姫路城は平成5年12月
奈良の法隆寺とともに、日本で初の世界文化遺産となりました。
シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれる姫路城。

白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁や5層7階の大天守と東、西、乾の小天守が渡櫓で連結された連立式天守が特徴です。
今、私たちが目にしている姫路城の大天守は、慶長14(1609)年に建築されたもの。
400年以上が経過した現在でも、その美しい姿を残しています

3年ほど前に平成の大修理を終えた姫路城は
(大天守の屋根瓦をふき直し、外壁と屋根瓦の継ぎ目の白い漆喰(しっくい)を塗り替えた。
お色直しに加え、耐震補強も施した)

白鷺城ならぬ白過ぎ城と言われてましたが
この3年でいい感じに屋根瓦がグレーになり美しくなってました

にわかに信じがたい話ですが
世界文化遺産にもなっている姫路城が以前競売に出されていたことがあるそうです
しかもその時の落札金額が23円 現在の価格で10万円
江戸幕府から明治になって 修理にお金がかかるとのことで23円で神戸さんに落札されたものの
結局 国の費用で修理されることになり現在に至るとのことです


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天守閣は右に傾いて見えるでしょうか。傾いて見えるはずです。
そのことが、伝説を作りました。『姫路城が8年の歳月をかけて1616年に完成したと
き、大工の総棟梁の「桜井源兵衛」が妻を天守閣に案内した時、城が傾いているよう
に思うと指摘されたことにより、鑿(のみ)をくわえて飛び降り自殺した。』
もちろん、新築の天守閣は傾いていません。妻を天守閣に案内するなんて、とても
とても出来ることではありません。城は要塞であり秘密の塊だからです。
本当は長年の地盤沈下により、少しずつ傾いていったようです。巽の方向に傾きのあ
ることは昭和の大修理(解体、修復に昭和32年(1957年)から圧倒的な機械力を持
ってしても8年の歳月)でも確認されています。(44センチも傾いていました)

昭和の大修理では地盤を岩盤まで掘り下げコンクリートで固めていますので、現在は
全く傾いていません。ではなぜ傾いてみえるんでしょう。それは天守閣前の三の丸広
場の地盤と姫山のせり出しや櫓や渡り櫓の関係や同じく左側に西天守閣、乾天守閣
と見る目の重心が左にあり、右側は空があるだけとか、いくつかの条件が整ってしまっ
たからのようです(ネット引用)

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ポスターのようにキレイな姫路城を撮ることができました
美しいですね
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世界遺産姫路城西の丸を見学しました
写真は西の丸にある百間廊下で長さおよそ300mの長廊で
姫路城百間廊下は長局(ながつぼね)とも呼ばれ
長い廊下には侍女(じじょ)たちが住んでいた多数の部屋が並んでいます
姫路城百間廊下は千姫のために建てられた化粧櫓から続く長い廊下です

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姫路城の壁には穴が開いています
この穴は「狭間(さま)」といい
侵入者を見張り 弓矢や鉄砲で攻撃するための穴とのこと
丸 三角 四角の形状がありますが
丸と三角は鉄砲用 四角が弓用だそうです

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姫路城の石垣
戦国時代以降、築城ラッシュにより石が不足したため、
近隣に豊富な石の採掘場がない場合、いたる所から代用になる石材が徴収されました。
代用とされた石材は、礎石、墓石や供養塔、石仏、臼、燈籠、石棺などがあげられます。
それらを転用石と呼びます
画像は臼が石垣に転用されたものです
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姫路城の東大柱
東大柱は姫路城大天守を支える2本の大柱のうち東側の柱です。
東大柱は大天守の5階まで一本柱で通されています。
大天守内の地階~5階で見ることができます
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姫路城の西柱
大天守の地階に建てられた西大柱は、
大天守3階で上部と下部の部材が接合されています

天守閣までは急な階段を登ったので翌日は筋肉痛となりました
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天守からの眺望です
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天気が崩れて雲が多くなってきました
姫路城観光後 バスに向かう途中からは雪が降ってきました
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お菊井戸
この井戸は、播州皿屋敷で知られるお菊さんゆかりの井戸でよく知られた怪談話が残されています

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姫路城の鯱
天守の屋根にある鯱瓦(しゃちがわら)は雄と雌とで一対になっていますが
姫路城は二体とも雌の鯱とのことです
姫路城は江戸時代から残るいわゆる現存天守なのですが、
鯱瓦についてはなぜか1体のみしか残されていなかったため、
昭和の大修理」の際に同じ形のものを作成して載せたそうです

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姫路城観光後 岡山の湯郷温泉へ
天気が悪くなって 途中は美しい雪景色でした
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ゆのごう美春閣のロビー
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美春閣の美しい庭
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お部屋は和室
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嬉しいお茶請けをあありました
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夕食は和会席で美味しかった
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露天風呂もあったのですが
寒すぎて入らなかった
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ど近眼でメガネをはずすと 生活に支障をきたすので
メガネをかけたまま 温泉にはいります
かっこ悪く思わなくなったのは 歳を重ねたせいかも
髪がロングなので透明のシャワーキャップも持参 
もしくはホテルのものを温泉に持ち込みます
最初は体を洗ってシャワーキャップをつけて入浴
温まってから 髪の毛を洗ってから濡れた髪にシャワーキャップをつけて入浴します
メガネをかけて入浴するようになってから 温泉が怖くなくなりました

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明日は岡山の後楽園と倉敷観光 瀬戸大橋を渡って四国に行きました
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