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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

九份と台北・基隆3回目の台湾旅行)
ブログを書く意欲がなくなって 1月はブログアップが1回だけ
特に旅行ブログは書くのが辛い
やっとこさ 1日目をかきあげてブログにアップすることに
説明文なども調べるのが面倒くさいので 写真のみが多いです

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2020年 1月11日から13日まで
沖縄ツーリストで2泊3日で台湾旅行に行ってきました

雪が好きではないので
寒い国内旅行よりは台湾のほうがいいかな~ってことで
3度目はないな~と思っていたのですが
近いし オプションをいれて5万円の台湾旅行に決定しました

夕暮れの九份と台北・基隆3日

1月11日 土曜日
沖縄ツーリストはジャンボツアーズより価格は高いのですが
今回はLCCのピーチでの旅行で
添乗員なしで 現地ガイドでの格安ツアーでした
ピーチの飛行機は 問題なく快適でした

6:15分~7:15分までに那覇空港でチェックイン搭乗手続き
8:15分 那覇発 ピーチにて台北へ(時差は1時間)
8:55分 台北桃国際空港着
現地ガイドの呉さんが出迎えてました

台北市内観光
孔子廟の隣、「大龍峒保安宮」を観光
こちらは主神に「医学の神様」保生大帝を祀った寺廟
しかし、台湾の寺廟らしく、その他多くの副神も祀られています
子宝・安産・航海・学問・商売・財運・・・あらゆる願いがかないそうな寺廟とのことです

孔子廟の門の前を通って大龍峒保安宮

門近くにある孔子の置物?がなんともチープな感じに
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大龍峒保安宮観光を終えて孔子宮に行く途中の公園?
池があるのですが 日本ではありえないチープ感のある置物がありました
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孔子廟では 結婚式の前撮りを見ることができました
ポーズのとり方が面白かった
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昼食は台湾で有名な鼎泰豐(ディンタイフォン)で小籠包を食べました
台北で有名な台湾だけではなく香港や日本にもチェーン店を持つ有名なお店です。
小籠包の種類はもちろん他の麺類や点心もといった中華料理全般が食べられます。
また、客席から小籠包を作っているのが見れるのでかなり人気の高いお店です
個人でいかれると行列がひどくて待ちます
同じ台湾を訪れた方からの情報では 台湾三越の中に店舗があって
開店間近に行くと待たずに食べれるとのことです
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品数も多く 惜しかった
格安ツアーにも関わらずいい食事でした
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昼食後は中正紀念堂を観光
こちらは3度目の観光ですが
建物内部を見るのは初めてで 蒋介石ゆかりの展示物を見ることができました
下の写真の車も蒋介石の車です 
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中正紀念堂とは、中華民国の初代総統である蒋介石を追悼するために建てられた建築物です。
「中正」とは蒋介石の本名を表しており、故宮博物院や台北101と並ぶ台北のシンボルとして、
たくさんの観光客や地元の人たちで賑わっていました
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中正紀念堂での一番の見所は、何といっても「衛兵交代式」
外で行われていた衛兵交代式は 今回は時間が合わずみることができませんでした
今回は 内部でみることができたのですが
大勢の観光客で 写真を写すことができなかった
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昼食後は天燈上げ体験と十份瀑布ウォーキング
大きな提灯に願いを書いて空へ舞い上げる天燈上げ体験
台湾野ナイアガラ 十份瀑布の遊歩道を歩いてマイナスイオンをたっぷり浴びてリフレッシュ
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十分の自然を満喫したあとは
「天燈上げ」をするために十分老街へ
十分は神様の住んでいる場所に一番近い所と言われており
その神様に一番近い場所から天燈を上げると願いが叶うと信じられているとのことです
線路があって 線路内が写真のいいスポットになっていて
大勢の方が写真を撮っていました
この日の昨日は 逃げ遅れた韓国人が電車と接触?怪我をしたとのことです

天燈上げです!
好きな色の天燈を選んでメッセージを書くと、その様子をお店の人が写真で撮ってくれたのですが
お恥ずかしくて写真はブログにアップはやめました
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2度目の九份観光
提灯に明かりが灯り始める夕暮れの九份を散策
夕食はレストランにて強度料理を食べました
レストランは景観のいいところで 前回と同じレストラン
食事は あまり美味しくなかった
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美しい夜景 風情ある夜景 楽しい散策で九份はおすすめですが
足の弱い方は避ける方がいいかも?
階段が多く 最後の1歩は運動不足で65歳の私で足ががくがくしました
2方向から行けるので 前回は楽な上りでしたが
今回は大変でした
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宿泊は中源大飯店(スタンダード)
隣にスーパーもあったり夜市もあったりで利便のいいところの立地してます
部屋も広くていい感じでした
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奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間  3日目
2019年 10月28日 ツアー3日目

日程
谷川岳ロープウェイ→天神峠→田原農園で昼食→
羽田空港発→ 那覇到着


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水上温泉郷 温泉湯の宿 松乃井で朝食
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ロビーも含めてキレイなホテルでした
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雲ひとつない晴天に恵まれ ホテル周辺
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谷川岳ロープウェ山麓駅に到着
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群馬県と新潟県の県境に位置する谷川岳は、
関東で最も早く紅葉を楽しめるスポットの一つ。
10月上旬から色づき始め、中旬には見ごろを迎えます。
山頂を目指すにはそれなりの装備が必要ですが、
途中の「天神峠」までならロープウェイとリフトを乗り継いで行くことができ、
手軽に紅葉を楽しみたい方におすすめです。(ネット引用)
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谷川岳ロープウェイは定員22名の大きなゴンドラで、
車いすでも安心して利用できるバリアフリー設計。
標高746mの「土合口駅」と標高1,319mの「天神平駅」を、全長2,300m、10分ほど(最速7分)で結んでいます。
2本のワイヤーで支えているため風にも強く、安定感があります。

秋は眼下に広がる見事な錦絵巻に、乗車時間があっという間に感じられます

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峠リフト乗り場
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足が届くほどの低めリフトなので 怖くなく快適に天神峠駅に行くことができました
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天神峠山頂付近にはあたりの山々を一望できる展望スペースや天満宮、弁財天がります
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谷川岳 谷川岳は標高1,977m、群馬県と新潟県の県境にそびえる三国山脈主峰の岩山
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下りのリフトで天神平へ
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谷川岳を後にして原田農園での昼食となりました
ツアー最終日の昼食はジャンボでは毎回美味しく頂いてます
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羽田空港へ渋滞なく出発4時間前に到着で
飛行機を見てしばし時間つぶしとなりました
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羽田空港発沖縄到着



奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間  2日目
2019年 10月27日 ツアー2日目

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越後湯沢温泉 NASPAニューオータニでの朝食
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日程
奥只見シルバーライン →銀山平より40分間の秘境・奥只見湖遊覧
→奥只見到着 → 清津峡→水上温泉 源泉湯の宿 松乃井宿泊


「奥只見シルバーライン(県道50号)
もともとは奥只見ダム(新潟、福島県境)の建設資材を運ぶために造られた道路で、全長22キロのうち18キロを19のトンネルが続いていて 長いトンネルを抜けると一面紅葉に彩られた山々の美しい景色が目の前にひろがります


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奥只見湖遊覧
日本のフィヨルドとも呼ばれ その名のとおり2000m級の山々に囲まれた景色は
秘本にいることを忘れるぐらいの絶景
ブナ 楓 ナナカマド等の紅葉を楽しめました
この画像はネットからお借りしました
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遊覧船で40分の遊覧 船の屋上?からの方が写真はきれいに撮れます
19世紀のアメリカ・ミシシッピー川の貨物船をモチーフにしたファンタジア号
船内では有料でコーヒーやどら焼きなどを食べることができます
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あいにくの曇の天気にもか関わらず 綺麗な紅葉を見ることはできたのですが
写真はいまいちで 画像修正でアップしました
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日本最大級のダム湖
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写真では 迫力のある風景はとることができず残念
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新潟屈指の紅葉の名所 
お天気が悪いにも関わらず 美しい紅葉を見ることができました
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奥只見湖遊覧を終えて バスまでお散歩
途中こんな素敵は風景をみることができました
以前旅行したルクセンブルグと似たような風景が広がってました
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バスの中からの素敵な田園風景
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昼食
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清津峡へ到着
黒部峡谷・大杉谷とともに日本三大峡谷の一つとして知られてます
川を挟んで切り立つ巨大な岩壁は全国に誇るV字形の大峡谷をつくり、
国の名勝・天然記念物にも指定されています。
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全長750mの歩道トンネル「清津峡渓谷トンネル」は3ヶ所の見晴所とパノラマステーションがあり、
雄大で壮厳な峡谷美を安全に鑑賞することができます。
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トンネル通路はテーマを持った5色の色にてらされ 外部から特別な空間へいざないます
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見学の時間が少ないので一気にトンネルの最終地点へ歩き
その後 3箇所の見晴所をゆっくりと見学しながらバスへ戻りました
パノラマステーション(最終地点)
綺麗な写真をとることができました
■水の冷たさを感じていただくことも作品のコンセプトになっておりますが、
水鏡の奥にお進みになる場合は、靴によって足元がかなり濡れる可能性があります。
エントランス2Fに足湯もありますので、よろしければタオルをお持ちくださいとのこと
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天気が悪いにも関わらず
人のシルエットと天井にステンレスがはられていて
水がはられていて 素敵な写真を撮ることができました
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トンネル内には3箇所の見晴所があります
ここが台3見晴所です
水滴にような形状の複数のかべ壁面に配置することで 幻想的な美しい空間となってます
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清津峡を後にして 太源大湖へ
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山道を歩いて湖へ
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大源太川を日本発のアーチ式ダムでせき止めてつくった広大なダム湖。
大源太山をはじめとした大自然に囲まれ、緑や紅葉など四季折々の景色が楽しめます
あいにく 補強工事で足場組まれていて残念なことに

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足場を画像からカットして修正
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紅葉してないのですが 十分に美しい景色
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木々の間から湖面が美しいので写真をとりました
紅葉と相まっていい感じです
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この旅で一番綺麗に撮れた写真です
ほんとに良いアングルでとれて美しい

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トイレタイムで立ち寄った所が素敵でした
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水上温泉郷 源泉湯の宿 松乃井へ宿泊
ロビー
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部屋も広くてよかった
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夕食の会席料理は品数も多く美味しかった
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デザートは絶品でした
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3つの露天風呂・大浴場 がありました
月あかりの湯にはいりました
奥は露天風呂となってます 人気がないようで人が少なくて快適にゆっくり入ることができました
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他にも素敵な浴場があります
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奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間  1日目
2019年 10月26日から29日まで
ジャンボツアーズで「奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間」のツアーに行ってきました

1日は晴天で2日間は曇りにもかかわらず 紅葉の見頃で紅葉を堪能して楽しい旅となりました

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10月26日 土曜日 1日目

7:30分那覇発 日本航空で 羽田空港へ到着
貸切バスでいよいよ錦秋に染まりゆく秋旅へ出発

・田代ロープウェイ山麓駅→田代高原を約10分の空中散歩
 世界氏高地上高230mの高原紅葉狩りを楽しみました
・ドラゴンドラ山頂駅
 日本最長5481mのドラゴンドラに乗って
 約25分のスリルと美しい渓流と紅葉の絶景が続く空中遊覧を楽しみました
・その後 越後湯沢温泉 NASPAニューオータニに宿泊


ツアー客はたったの12名 観光バスは大型でゆったりとした車中を過ごすことができ
添乗員は男性 ガイドもベテランガイドでいい感じでした

昼食はジャンボツアーズからのお弁当を車中で食べました
あまり 美味しそうではないので 少し食べてから
美味しそうな食べ物をサービスエリアで食べることにしました

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サービスエリアで熱々のさつま揚げ? とても美味しかった
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昨日までは記録的な大雨で 各地で大きな被害を出したのですが
到着日の東京は雲一つない晴天でした
長いトンネルを抜けて田代ロープウェイ山麓駅に着く頃には 曇りとなって少し残念なことに

苗場スキー場とかぐらスキー場を結ぶドラゴンドラは
スキーのゴンドラとしてウィンターシーズンが有名だが、
秋の紅葉では25分の色鮮やかな空中散歩が楽しめます。
かぐらスキー場からは、田代ロープウェーが運行しています
ドラゴンドラ・田代ロープウェー(苗場スキー場)は新潟県内2位の人気の高い紅葉スポットです

コース
1右下の田代ロープウェイ山麓駅から田代ロープウェイ山頂駅
2田代高原の散策 
3下って苗場ドラゴン山頂駅から苗場ドラゴンドラに8人乗りに乗って
 日本最長5481mの空中からの紅葉見学


苗場ドラゴン1

田代ロープウェイ山麓駅から田代ロープウェイ山頂駅まで
ロープウェイからの眼下の紅葉が美しい


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二居湖 (二居ダムは奥清津渓谷に作られた揚水発電所のダム湖)神秘的なグリーンがいいですね
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山頂駅から苗場ドラゴン駅までお散歩 下りなので楽ちん

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霧 モヤがかかって紅葉がみえるか心配したのですが
徐々に霧も消えていきました
右上に田代湖がみえます
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苗場ドラゴン

苗場ドラゴンドラ山頂駅から8人乗りのドラゴンドラに乗りました
日本最長の5481mの約25分のスリルと美しい渓流渡航用の絶景が続く空中遊覧を楽しみました
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ドラゴンドラの窓ごしの写真で上手く写せず
一杯カットしました
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二居湖が見えます
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越後湯沢温泉 NASPAニューオータニに宿泊
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食事は和会席 美味しかった
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温泉はこちらに入りました
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苔の里・東尋坊・一乗谷朝倉氏遺跡・郡上八幡・高山・白川郷・金沢の旅 (3日目)
2019年 9月30日 月曜日

ツアー最終日の日程
白川郷(岐阜県)→ひがし茶屋街(石川県 金沢)散策→小松空港発→那覇空港到着



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高山グリーンホテルで 朝食ブッフェ 
よくあることなんですが 食事の写真を写す前に
せっかちな私は 食べ始めて写せない状態になって 
これは 主人の朝食です
いつも 家では朝はパン食なので私は旅行ではご飯を食べてます

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ホテルを出発 白川郷散策となりました
この橋を渡ると 白川郷
白川郷は 40年以上前に2度訪れてます

であい橋を渡ってから白川郷へ
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明善寺は1748年に創建された浄土真宗のお寺。
この白川郷にあってこの明善寺は本堂のみならず庫裡、鐘楼門も合掌造りの建物。
特に鐘楼門は茅葺きの屋根を持ち、1階にひさしの付いた珍しい形で、およそ200年前に建てられました。梵鐘は第二次世界大戦の折に供出されてしまったため、残念ながら当時のものではありません
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300円で内部を見学しました
長瀬家は250年つづく旧家で、初代から三代目までが医者でした。
そのため、江戸期の医療道具が残されています。
5層建ての合掌造り家屋で、約11メートルの一本柱(合掌柱)が屋根の勾配の上から下までを貫き、大きな屋根を形作っています

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国指定重要文化財の「和田家」。築
後約300年ですが今でもここで生活が営まれている、白川郷の代表的合掌造り住宅です。白川村に残された合掌造りの家屋としては最も規模が大きく、保存状態も良好。
現在は1階の一部と2階が公開。和田家代
々で使用された遺物や民具が展示されています
300円で見学できます

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和田家の2階からの写真を写しました
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和田家の囲炉裏
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合掌以外の素敵な建物
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白川郷は、集落内への車の乗り入れはできなくなっています。
車やバスは通常、せせらぎ駐車場に停め、そこから「であい橋」を渡って集落の中へ入っていきます。
であい橋は、長さ107mの吊床板橋で歩くと少し揺れますが、
下には庄川がながれ、山もきれいで情緒があり、撮影スポットとしても人気です
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画像をお借りしました
ベストショットがないので 事前に調べてツアーに行けば写すことができたのにと残念
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白川郷を後にして 金沢へ
金沢では 金沢の文化を代表する茶屋街の一つ 和の趣を感じるフォトジェニックな風景を撮影できる場所の
ひがし茶屋街を散策しました
散策時間が短くて ただ歩くだけでゆっくりできなかったのは残念です
近くにには レンタル着物ショップもあって
平日の午前なので ちらほらですが着物をきた若い女子があるいてました
 
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和菓子、伝統工芸品、雑貨などを扱うお店やカフェが充実しており、風情ある街並みの中でショッピングや食事を楽しむことができます。昔ながらの茶屋街には和装がぴったり、着物のレンタルを利用して街歩きを楽しむのも素敵です。

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金沢を代表する観光地の一つ「ひがし茶屋街」。美しい出格子と石畳が続く古い街並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています(ネット引用)
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金沢で一番大きいお茶屋建築の「懐華樓」は、現在も一見さんお断りで「一客一亭」のお座敷があげられていますが、昼は一般にも公開されており、金箔で織られた畳の茶室や輪島塗の階段、加賀友禅などを鑑賞できます。お茶屋遊びが体験できる「艶遊会」が開催される日も。1階には金箔を一枚使った黄金くずきりなどの甘味を楽しめるカフェやオリジナル商品を販売するショップ「蔵」も併設しています(ネット引用)

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江戸時代そのままの建物が残る、国指定重要文化財の「志摩」では昔ながらのお茶屋を見学でき、当時の三味線なども展示されています。庭を眺めながらお抹茶をいただくこともできます(ネット引用)
散策時間が短くてお茶屋見学はできなかった

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ツアー最終の昼食は 時間なくお弁当でした
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14:10 小松空港発
16:35 那覇到着


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