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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

日光東照宮とわたらせ渓谷鉄道 3日目
10月27日 日光東照宮とわたらせ渓谷鉄道3日間ツアーの最終日
ホテルから浅間酒造観光 長瀬ライン下り 羽田空港発日本航空にて那覇空港到着

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所沢ビレッジで朝食
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紅葉が美しかった
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長瀬ライン下りを楽しみました
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残念ながら秋祭に染まる渓谷美ではなかった
船頭さんの手漕ぎで進む豪快な舟下りとなりました?
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昼食は美味しかった
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その後 渋滞に巻き込まれなく
楽しいベテランガイドさんの素敵な歌や面白おかしいガイドで無事羽田空港に到着
無事トラブルもなく那覇到着となりました

 
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旅行 2日目
10月26日金曜日
伊藤園ホテルニューオオタニでビュッフェスタイルの朝食後
いろは坂が時間が遅くなると渋滞するため昨日 日光炉ばたづけ鬼怒川店の前倒しで行きました
らっきょう漬けをお土産で買いました
朝8時に出発 
昨日は 夜遅くて紅葉がみれなかったのですが
綺麗な紅葉を見ることができました

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中禅寺湖を車よりご見学と日程表にかかれてましたが
中禅寺湖畔をバスで回るのかと思っていたら
左が中禅寺湖ですと 湖畔を回ることもなく見れた景色がこれだけでした
楽しみにしていたのに これだけなら日程表には書いてほしくなかった

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華厳の滝に到着
平日の朝早くの到着で エレベーターを並ぶことなく乗ることが出来ました
右に半袖のかりゆしウエアを着ているのが添乗員さん
長袖持ってなくて 半袖でがんばりました
寒くないとのことです
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下の展望台からの華厳の滝を写しました
水量が多く 紅葉も相まって良かった
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上の展望台から写しました
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下りのいろは坂 まだ渋滞はしてません
紅葉の名所とのことですが あまり綺麗とは思わなかった

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日光東照宮に到着
中学の修学旅行以来で40年ぶりです
東照宮専属のガイドさん 赤の上着の方がガイドしてくれました
赤の上着が制服のようであちことでみることが出来ました
平成の大修理で本殿は修理中 後ろは布に書かれた本殿の絵です
中は見学できたのですが 写真は禁止でとれてません
お参りをして 匂い袋のお守りを買いました

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日本を代表する世界遺産「日光の社寺」。
その中でももっとも有名な「日光東照宮」は徳川家康がまつられた神社で、
現在の社殿群は、そのほとんどが寛永13年3代将軍家光による「寛永の大造替」で建て替えられたもの。
境内には国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物が並び、その豪華絢爛な美しさは圧巻です。
全国各地から集められた名工により、建物には漆や極彩色がほどこされ、
柱などには数多くの彫刻が飾られています

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五重塔
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陽明門です 平成の大修理が終わって華やかに蘇って綺麗です
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日光東照宮は、動物をモチーフにした彫刻が多くあるのも特徴です。
「三猿」の彫刻があるのは神様に使える馬「神馬(しんめ)」がいる神厩舎です。
この神厩舎の上部に8面に分かれて猿の彫刻があるのです。
そして、この面は一連のお話になっており、それは人の人生を表しているのだとか
こちらは、「見ざる・言わざる・聞かざる」で有名な三猿の彫刻
大修理で鮮やかな色彩に復元されてました
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上神庫の妻(側面)に狩野探幽作といわれる2頭の象が描かれています。
右側の象は三日月形をした目、独特の表情や耳を結わえた金の金具、
左の象は体毛がマンモスのようにフサフサそして尻尾が3本に分かれています不思議な象ですが
実は象を見た事がなく想像で描いた「想像の象」と云われています。

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上神庫・獅子の像・狩野探幽

日光東照宮の境内にはあちこちに「灯籠(とうろう)」があります。
灯籠 の数は全部で121もあるそうです。
すべて、当時の諸大名の奉納によるものだそうです

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日光東照宮は、江戸幕府初代将軍・徳川家康公を神格化した東照大権現(とうしょうだいごんげん)を祀るお宮です。
死後も江戸の真北にあたる日光(鬼門)から幕府の行く末を見守ろうとした家康公の社は、当初は小さなものでしたが、三代将軍・家光による造替(ぞうたい)により、現在のような豪華絢爛な姿になったといわれています。境内にある国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建築物には、どれも芸術作品のように見事な細工が施されています

生まれ変わった「陽明門」
2017年3月、国宝「陽明門」が44年ぶり、4年間をかけた大修理を終え、色鮮やかによみがえりました。


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陽明門  昨年大修理を終え当時の絢爛な姿を見ることが出来ました
高さ11m、間口7m、奥行4m、前面の上部には後水尾天皇より賜った「東照大権現」の額。
1日中見ていても決して飽きないということで、別名「日暮らし門」とも呼ばれています。

明治維新まで、庶民はくぐることが許されず、陽明門の前に土下座をして東照宮を拝んだのだそうです。
極彩色の見事な彫刻にはさまざまな想像上の動物もいます。
よく似た麒麟(きりん)と竜馬の見分け方は、麒麟は1角で牙を持っている、
竜馬は2角で牙がないのが特徴です
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陽明門は12本の柱で支えられる12脚門で、
うち1本だけほかの柱と渦巻の紋様が逆さになっているのが「魔除けの逆柱」
これは、完成すれば即崩壊が始まるとの古事から、
門がいまだ未完成だと表すためにわざと逆にしたというのが通説です

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 陽明門は東照宮のみならず、我が国の社寺建築を代表する建物です。
その最大の特徴は、一切の空間を埋め尽くすかのように施された、おびただしい数の彫刻にあります。
ところが、この数が正確には知られていないのです。数
年前までは、その数325と言われていましたが、誰が調べたのか、いつの間にか最近では約400と称しています。
 正解は幾つなのか?改めて陽明門の彫刻を数えて見た結果、独立した彫刻が508体。主なところでは、唐獅子【からじし】66・龍【りゅう】45・鳳凰【ほうおう】40、人物の彫刻が42、植物では菊61・牡丹54。
 建物の軸部である柱や梁などには、牡丹唐草・波・七宝つなぎなど、地紋と呼ばれる文様の彫刻が施されており、この数が132間。これらを一つ一つ見ていては、本当に日が暮れてしまいます。しかし、何故か地覆【じふく】と呼ばれる最下部の部材のみ、一切の装飾が施されていないのです

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日光東照宮の眠り猫
眠り猫とは日光東照宮の回路にある建築装飾彫刻作品のことをいいます。
日光東照宮の建物にはさまざまな動物の彫刻が見られます。
その中でも猫好きの中で有名な「眠り猫」は文字通り、眠った猫の姿を彫刻したもの。

なんでも眠り猫は踏ん張るような体制で眠っているため、
徳川家康を守るために寝たふりをしながら、
敵が襲ってきたときにいつでも飛び掛かれるように待機していると言われています。
また、眠り猫は国宝指定を受けているほどの、大変有名で高貴な彫刻です
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薬師堂(本地堂)の天井には有名な「 鳴き竜 」がいます。
龍のお顔の下で拍子木を打つと音が共鳴して鈴を転がしたように鳴くので「 鳴き竜 」と呼ばれています
堂内は写真禁止で鳴き龍は写せてません
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金と銀の匂い袋のお守りを500円ずつで購入
お守りを購入したのは初めてで 
東照宮のお坊さんに勧められました

日光の境内にも紅葉しているところがありました
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東照宮を見学後は日光名物の湯葉御膳の昼食となりました
美味しかった

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昼食後は足尾駅から神戸駅までわたらせ渓谷鉄道に乗りました
渓谷沿いの紅に染まるゆく景色をのんびり眺めながらローカル列車を楽しみました
残念ながら 紅葉してなくて写真写してません
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宿泊は草津温泉の中沢ヴィレッジ

部屋はとても広くて綺麗

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ホテルから草津湯畑までバスが出てました
ライトウップされていて硫黄の匂いとともに白湯気が立ち上がる湯畑を散策しました

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温泉街の中心に位置する湯畑は、草津温泉のシンボル。
毎分4000リットルの温泉が湧き出ていていつも湯けむりを舞い上げています。
湯畑の周りは瓦を敷きつめた歩道、石柵、白根山をかたどった「白根山ベンチ」など湯上がりの散策が楽しめる公園となっています
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草津温泉を訪れた偉人たちが石碑に刻まれてました
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夕食はバイキングでした

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日光東照宮とわたらせ渓谷鉄道3日間
平成30年 10月25日から27日まで
日光東照宮とわたらせ渓谷鉄道3日間 ジャンボツアーズで旅行に行ってました


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10月25日 木曜日
7:20 那覇空港出発 日本航空にて 羽田空港へ
9:40 貸切バスにて初秋薫る関東の旅スタートです

今回の観光バスのガイドさんは年配のベテランガイドさん
お話が上手で笑いあり 歌ありで車中でも楽しくすごせました
ジャンボの添乗員さんは 寒いにも関わらず半袖のかりゆしウェアで頑張ってました
長袖持ってないとのこと もちろんかなりの巨漢
面白い方でした
運転手さんも親切で良いスタッフに恵まれました
スタッフの機転がきいていて スケジュールを前倒しにして
いろは坂も渋滞に巻き込まれず 帰りの渋滞もなくスムーズな旅行となりましたが

今回の旅行で大きな不満がありました
ネットでツアーを申し込んだのですが
1泊目は鬼怒川パークホテルズで夕食が和会席のはずが
旅行1週間前に送られてくる日程表では 伊藤園ホテルニューさくらへ変更
楽しみにしていた和会席はなんとバイキングへ変更
宿泊料金を調べたところ 伊藤園ホテルニューさくらの1泊2食は鬼怒川パークホテルズと比較すると
かなり安かった
今回のツアー客は17名でかなり少なかったので
利益を出すためにホテルの変更だったと思われます
前もってのお知らせもなく日程表は1週間前の送付
キャンセル料金が発生するので キャンセルできず
夕食が2食ともバイキングならツアーの申し込みはなかった
不信感が一杯で11月の宮島のツアーはキャンセルしました

海外旅行では全く食事には期待していないのでいいのですが
国内旅行は 価格が高くても沖繩ツーリストがいいのかもしれません

浅草散策
雷門・仲見世通りなど下町情緒溢れる町並みの散策
以前に来たときよりも平日にも関わらず観光客が一杯で
しかも着物を着た観光客も多くいました
着物を着ると普段より数倍も可愛らしくなるようで写真をとりました


浅草散策前に昼食
天ぷら定食 普通に美味しかった
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有名な雷門 松下幸之助が寄付した 
雷門に向かって右側に風神の像、左側に雷神の像が建っているため、「風神雷神門」と名付けられました。しかし次第に呼びやすく省略され「雷門」と通称されるようになったようです
雷門の提灯について
雷門の大提灯は、日本の電器グループ「Panasonic」と深い関わりを持っています。
その関わりは1960年に始まります。その年、松下電器産業(今のPanasonic)の創設者である松下幸之助は病気に悩んでおり、治癒を願うために浅草寺に参拝に行ったそうです。
その後、無事に病気が治ったため、そのお礼として門及び大提灯を寄贈し、現在の雷門が成立しました。
その縁が続き、今も大提灯の下には、
松下電器産業(今のPanasonic)の創設者である松下幸之助の名前が刻まれています

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着物着たシンガポール人? 
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平日にもかかわらず人で一杯 これでも人混みを避けて写真をとってます
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雷門を入って右手多分3軒目あたり
焼き立ての人形焼きが8個で300円で売ってました
おしそうなので買って食べました
焼き立ては美味しかったのでお勧めです
食べ歩きが出来ないので 店の前で食べるか 隠れて路地裏で食べるといいでしょう
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浅草浅草寺
雷門をくぐると
宝蔵門があります
慶安元年、徳川家光の寄進によって本堂、五重塔とともに再建されました。
1945年の空襲により焼失し、現在の門は、再建された鉄筋コンクリート造の建物です。
仁王像が安置されているので「仁王門」と呼ばれていましたが、
再建後は収蔵室が作られ什宝物が収蔵されるようになったことで「宝蔵門」と呼ばれるようになりました。


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本堂の手前に大きな香炉がありました
煙を頭に浴びている方が多くて 頭が良くなると思って頭に浴びました
後でブログを書くときに調べたら
その煙には効能があると言われていて、自分の悪いところに浴びると良くなると言うのです。
参拝者は痛いところや、病んでいる箇所などに煙を浴びると良いとのことでした

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本堂・浅草寺
「あさくさでら」と呼んでしまいそうですが読み方は「せんそうじ」。
「お寺は音読み、神社は訓読み」となっています。
息子が結婚していないので 結婚でみますように
家族が健康でいられるように お願いしました
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奥にみえるのが五重塔
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本堂から写した画像 
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スカイツリーが綺麗に見えました
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浅草寺を後に鬼怒川温泉へ
伊藤園ホテルニューさくら もうがっかり
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部屋も安いだけあってあまり良くない
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鬼怒川パークホテルズ宿泊の和会席が なんてことはないバイキング料理へ
食の細い私にとっては最悪
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温泉は平日とあって宿泊客が少なくて ゆっくり入ることができて良かったです





秋の紅葉ツアー 秋の味覚・柿狩りと豊川稲荷  4日目
11月26日 紅葉ツアーの最終日
秋の味覚・柿狩り⇒豊川稲荷⇒中部国際空港14:45発⇒那覇空港17:10着

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浜名湖ロイヤルホテルでの朝食バイキングは和食
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石巻観光農園
愛知県豊橋市にある石巻観光園はみやんや柿など秋の味覚狩りが楽しい農園です。
次郎柿や富有柿など種類も豊富で、味も濃厚と評判です

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1000円で詰め放題で持ち帰りができます
次郎柿は甘くて種無し お土産として持ち帰りました
赤いものばかりをチョイスしたのですぐに熟しすぎたのは残念でした

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豊川稲荷を見学しました

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正式の寺号は妙厳寺(みょうごんじ)。詳しくは「円福山 豊川閣 妙厳寺」(えんぷくざん とよかわかく みょうごんじ)と称する寺院である。境内に祀られる鎮守の稲荷(吒枳尼天)が有名なため、一般には「豊川稲荷」の名で広く知られる。豊川稲荷は神社ではないものの、商売繁盛の神として知られており、境内の参道には鳥居が立っている。また、日本三大稲荷の1つとされるネット引用
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霊狐塚の近くには金運を授かれる大きな岩もあり、こちらも有名です
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"この岩の隙間には、ここを訪れた人が入れた硬貨があり、それを木の枝などでうまく取り出せるとお金持ちになると言われている。
そのお金はお守りにして、一年後にお金が儲かったら、お礼としてその何倍かの硬貨をこの岩の隙間に隠しに来ればよいらしい。という無限ループ。" ネット引用

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旅行最後の食事 昼食は美味しかったような?記憶が定かでない

昼食後 70代のツアー客の一人がその場で立ち上がり
添乗員さん ガイドさん 運転手さんにチップ?をあげたいと提案
希望する方から一人500円を徴収したいと
ツアーは 20回ぐらいは参加しているのですが
チップの徴収は初めての経験 
夫婦で1000円なので奥さんが徴収していたので払いました
添乗員 ガイド 運転手さんはにいい感じで
旅行はトラブルもなく特別な配慮を受けることもなく順調でした

社員旅行のような団体旅行でもなく 個人参加のツアーなので
チップは個人の気持ちで他のツアー客に見られないようにそっとあげるのがいいのでは思っていて
断れない雰囲気(昼食の長テーブル席で他のツアー客と一緒)の中で徴収するのはいかがなものかと
添乗員さん6000円 ガイドさん5000円 運転手さん5000円
渡したチップの金額からすると断った方はいなかったようです

バスに乗り込む時にチップを徴収したご夫婦がガイドさんにチップをわたして
ガイドさんがありがとうございますって感じでお辞儀をしている姿を見かけました
別にお礼はいらないのですが バス内にてツアー客へのお礼はなかった

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その後中部国際空港へ
中部国際空港14:45発⇒那覇空港17:10着

地図を見る限りでは移動距離が長いのですが
バスに乗っている時間は 思ったより短時間です
彦根城 湖東三山 香嵐渓の紅葉は美しかった
今回の紅葉ツアーはお勧めですね


秋の紅葉ツアー3日目 小原の四季桜 香嵐渓 
11月25日 土曜日
秋の紅葉ツアー 3日目

長良川温泉のホテルを後に貸し切りバスにて⇒小原村⇒桜と紅葉の共演◎小原の四季桜
東海随一の紅葉名所◎香嵐渓 を観光しました

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ホテルでの朝食バイキングでは いつも和食なんですが洋食をチョイス
パンがいまいちで和食にすればよかった
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小原四季桜観光

バスで岐阜から愛知の豊田市小原へ 小原の四季桜を観光しました

小原の四季桜:もともとこの四季桜は、豊田市小原北町の藤本玄碩という医師が文政年間内の始めに名古屋方面から苗を求めて、植えたのが親木となって、広まったものと言われている。マメザクラとエドヒガンの種間雑種と考えられ、花は一重の白又は淡紅色で秋と春に咲く。小原町では、昭和53年に地区の木に制定し、その繁殖に力を入れているため、現在約8,500本あり、町のいたるところで四季桜を見ることができる

春と秋に花は咲くのですが 
見頃は例年11月上旬~11月下旬となりますが、12月上旬頃までは綺麗に咲いているとのことで
11月下旬なので 見事な四季桜と紅葉が相まって美しかった
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階段を150段ほど登ると川見薬師寺 (せんみやくしじ)があります
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お寺からの下を見た画像
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小原の四季桜を後にして 東海随一の紅葉名所◎香嵐渓へ

香嵐渓:
日本全国の紅葉名所のひとつとして、すっかり有名になった「香嵐渓」は、
今から約380年前の寛永11年、飯盛山にある香積寺(こうじゃくじ)の三栄和尚が、
「美しい自然を、より美しく」…との願いをこめて、
一本一本モミジの木を植えていったことがはじまりと言われています。

大正末年から昭和初期には、
周辺住民のボランティアでモミジの苗木が再び植えられ始め、
昭和5年に「香積寺の香」と、山中に発する山気すなわち「嵐気」から、『香嵐渓』の名がつけられました。
モミジの本数は4,000本を超え、赤、橙、黄と色が重なり、巴川の清流に映えてまさに絶景。
シーズン中は21時まで夜のライトアップも行われ、昼間とは違った幻想的な雰囲気を楽しむことができます

バスが駐車場に到着すると目の前に香嵐渓の山一面の紅葉が現れます
黄色や赤やグリーンが混ざって美しいです
下の建物がなければな~と思います
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散策前に昼食 普通に美味しく食べました
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2時間ほどの散策時間があったのですが それでも足りないぐらいで
川沿い沿いを含めて食べ物屋さんも多く 美味しそうなものがあったのですが
昼食後すぐだったので色々は食べることが出来ず残念でした
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美しい紅葉で 写真を一杯撮りました
ブログにアップする写真を選ぶのが大変でした
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散策の終わり頃には ライトアップを目的に人が増えてきました
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香嵐渓を後にバスにて静岡の浜名湖湖畔の浜名湖ロイヤルホテル
3泊のホテルの中では最も大きく綺麗なホテルでした
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部屋は広くて素敵ですが
ダイヤモンド滋賀では茶請けのお菓子やインスタントの紅茶・コーヒーがついていたのですが
ここはお茶だけがだったのと 浴場と露天風呂はダイヤモンド滋賀より狭くて
宿泊客も多いので洗い場が一杯で 空いているところを探すのが大変だった
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最後の夕食は なんとバイキング
夕食バイキングは嫌で ツアーに申し込む時に 
夕食は全て会席と聞いて申込んだのに話しが違ってました

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