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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間  3日目
2019年 10月28日 ツアー3日目

日程
谷川岳ロープウェイ→天神峠→田原農園で昼食→
羽田空港発→ 那覇到着


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水上温泉郷 温泉湯の宿 松乃井で朝食
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ロビーも含めてキレイなホテルでした
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雲ひとつない晴天に恵まれ ホテル周辺
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谷川岳ロープウェ山麓駅に到着
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群馬県と新潟県の県境に位置する谷川岳は、
関東で最も早く紅葉を楽しめるスポットの一つ。
10月上旬から色づき始め、中旬には見ごろを迎えます。
山頂を目指すにはそれなりの装備が必要ですが、
途中の「天神峠」までならロープウェイとリフトを乗り継いで行くことができ、
手軽に紅葉を楽しみたい方におすすめです。(ネット引用)
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谷川岳ロープウェイは定員22名の大きなゴンドラで、
車いすでも安心して利用できるバリアフリー設計。
標高746mの「土合口駅」と標高1,319mの「天神平駅」を、全長2,300m、10分ほど(最速7分)で結んでいます。
2本のワイヤーで支えているため風にも強く、安定感があります。

秋は眼下に広がる見事な錦絵巻に、乗車時間があっという間に感じられます

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峠リフト乗り場
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足が届くほどの低めリフトなので 怖くなく快適に天神峠駅に行くことができました
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天神峠山頂付近にはあたりの山々を一望できる展望スペースや天満宮、弁財天がります
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谷川岳 谷川岳は標高1,977m、群馬県と新潟県の県境にそびえる三国山脈主峰の岩山
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下りのリフトで天神平へ
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谷川岳を後にして原田農園での昼食となりました
ツアー最終日の昼食はジャンボでは毎回美味しく頂いてます
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羽田空港へ渋滞なく出発4時間前に到着で
飛行機を見てしばし時間つぶしとなりました
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羽田空港発沖縄到着



奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間  2日目
2019年 10月27日 ツアー2日目

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越後湯沢温泉 NASPAニューオータニでの朝食
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日程
奥只見シルバーライン →銀山平より40分間の秘境・奥只見湖遊覧
→奥只見到着 → 清津峡→水上温泉 源泉湯の宿 松乃井宿泊


「奥只見シルバーライン(県道50号)
もともとは奥只見ダム(新潟、福島県境)の建設資材を運ぶために造られた道路で、全長22キロのうち18キロを19のトンネルが続いていて 長いトンネルを抜けると一面紅葉に彩られた山々の美しい景色が目の前にひろがります


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奥只見湖遊覧
日本のフィヨルドとも呼ばれ その名のとおり2000m級の山々に囲まれた景色は
秘本にいることを忘れるぐらいの絶景
ブナ 楓 ナナカマド等の紅葉を楽しめました
この画像はネットからお借りしました
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遊覧船で40分の遊覧 船の屋上?からの方が写真はきれいに撮れます
19世紀のアメリカ・ミシシッピー川の貨物船をモチーフにしたファンタジア号
船内では有料でコーヒーやどら焼きなどを食べることができます
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あいにくの曇の天気にもか関わらず 綺麗な紅葉を見ることはできたのですが
写真はいまいちで 画像修正でアップしました
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日本最大級のダム湖
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写真では 迫力のある風景はとることができず残念
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新潟屈指の紅葉の名所 
お天気が悪いにも関わらず 美しい紅葉を見ることができました
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奥只見湖遊覧を終えて バスまでお散歩
途中こんな素敵は風景をみることができました
以前旅行したルクセンブルグと似たような風景が広がってました
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バスの中からの素敵な田園風景
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昼食
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清津峡へ到着
黒部峡谷・大杉谷とともに日本三大峡谷の一つとして知られてます
川を挟んで切り立つ巨大な岩壁は全国に誇るV字形の大峡谷をつくり、
国の名勝・天然記念物にも指定されています。
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全長750mの歩道トンネル「清津峡渓谷トンネル」は3ヶ所の見晴所とパノラマステーションがあり、
雄大で壮厳な峡谷美を安全に鑑賞することができます。
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トンネル通路はテーマを持った5色の色にてらされ 外部から特別な空間へいざないます
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見学の時間が少ないので一気にトンネルの最終地点へ歩き
その後 3箇所の見晴所をゆっくりと見学しながらバスへ戻りました
パノラマステーション(最終地点)
綺麗な写真をとることができました
■水の冷たさを感じていただくことも作品のコンセプトになっておりますが、
水鏡の奥にお進みになる場合は、靴によって足元がかなり濡れる可能性があります。
エントランス2Fに足湯もありますので、よろしければタオルをお持ちくださいとのこと
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天気が悪いにも関わらず
人のシルエットと天井にステンレスがはられていて
水がはられていて 素敵な写真を撮ることができました
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トンネル内には3箇所の見晴所があります
ここが台3見晴所です
水滴にような形状の複数のかべ壁面に配置することで 幻想的な美しい空間となってます
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清津峡を後にして 太源大湖へ
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山道を歩いて湖へ
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大源太川を日本発のアーチ式ダムでせき止めてつくった広大なダム湖。
大源太山をはじめとした大自然に囲まれ、緑や紅葉など四季折々の景色が楽しめます
あいにく 補強工事で足場組まれていて残念なことに

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足場を画像からカットして修正
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紅葉してないのですが 十分に美しい景色
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木々の間から湖面が美しいので写真をとりました
紅葉と相まっていい感じです
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この旅で一番綺麗に撮れた写真です
ほんとに良いアングルでとれて美しい

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トイレタイムで立ち寄った所が素敵でした
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水上温泉郷 源泉湯の宿 松乃井へ宿泊
ロビー
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部屋も広くてよかった
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夕食の会席料理は品数も多く美味しかった
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デザートは絶品でした
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3つの露天風呂・大浴場 がありました
月あかりの湯にはいりました
奥は露天風呂となってます 人気がないようで人が少なくて快適にゆっくり入ることができました
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他にも素敵な浴場があります
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奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間  1日目
2019年 10月26日から29日まで
ジャンボツアーズで「奥只見湖と2大空中パノラマ紀行3日間」のツアーに行ってきました

1日は晴天で2日間は曇りにもかかわらず 紅葉の見頃で紅葉を堪能して楽しい旅となりました

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10月26日 土曜日 1日目

7:30分那覇発 日本航空で 羽田空港へ到着
貸切バスでいよいよ錦秋に染まりゆく秋旅へ出発

・田代ロープウェイ山麓駅→田代高原を約10分の空中散歩
 世界氏高地上高230mの高原紅葉狩りを楽しみました
・ドラゴンドラ山頂駅
 日本最長5481mのドラゴンドラに乗って
 約25分のスリルと美しい渓流と紅葉の絶景が続く空中遊覧を楽しみました
・その後 越後湯沢温泉 NASPAニューオータニに宿泊


ツアー客はたったの12名 観光バスは大型でゆったりとした車中を過ごすことができ
添乗員は男性 ガイドもベテランガイドでいい感じでした

昼食はジャンボツアーズからのお弁当を車中で食べました
あまり 美味しそうではないので 少し食べてから
美味しそうな食べ物をサービスエリアで食べることにしました

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サービスエリアで熱々のさつま揚げ? とても美味しかった
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昨日までは記録的な大雨で 各地で大きな被害を出したのですが
到着日の東京は雲一つない晴天でした
長いトンネルを抜けて田代ロープウェイ山麓駅に着く頃には 曇りとなって少し残念なことに

苗場スキー場とかぐらスキー場を結ぶドラゴンドラは
スキーのゴンドラとしてウィンターシーズンが有名だが、
秋の紅葉では25分の色鮮やかな空中散歩が楽しめます。
かぐらスキー場からは、田代ロープウェーが運行しています
ドラゴンドラ・田代ロープウェー(苗場スキー場)は新潟県内2位の人気の高い紅葉スポットです

コース
1右下の田代ロープウェイ山麓駅から田代ロープウェイ山頂駅
2田代高原の散策 
3下って苗場ドラゴン山頂駅から苗場ドラゴンドラに8人乗りに乗って
 日本最長5481mの空中からの紅葉見学


苗場ドラゴン1

田代ロープウェイ山麓駅から田代ロープウェイ山頂駅まで
ロープウェイからの眼下の紅葉が美しい


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二居湖 (二居ダムは奥清津渓谷に作られた揚水発電所のダム湖)神秘的なグリーンがいいですね
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山頂駅から苗場ドラゴン駅までお散歩 下りなので楽ちん

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霧 モヤがかかって紅葉がみえるか心配したのですが
徐々に霧も消えていきました
右上に田代湖がみえます
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苗場ドラゴン

苗場ドラゴンドラ山頂駅から8人乗りのドラゴンドラに乗りました
日本最長の5481mの約25分のスリルと美しい渓流渡航用の絶景が続く空中遊覧を楽しみました
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ドラゴンドラの窓ごしの写真で上手く写せず
一杯カットしました
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二居湖が見えます
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越後湯沢温泉 NASPAニューオータニに宿泊
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食事は和会席 美味しかった
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温泉はこちらに入りました
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苔の里・東尋坊・一乗谷朝倉氏遺跡・郡上八幡・高山・白川郷・金沢の旅 (3日目)
2019年 9月30日 月曜日

ツアー最終日の日程
白川郷(岐阜県)→ひがし茶屋街(石川県 金沢)散策→小松空港発→那覇空港到着



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高山グリーンホテルで 朝食ブッフェ 
よくあることなんですが 食事の写真を写す前に
せっかちな私は 食べ始めて写せない状態になって 
これは 主人の朝食です
いつも 家では朝はパン食なので私は旅行ではご飯を食べてます

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ホテルを出発 白川郷散策となりました
この橋を渡ると 白川郷
白川郷は 40年以上前に2度訪れてます

であい橋を渡ってから白川郷へ
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明善寺は1748年に創建された浄土真宗のお寺。
この白川郷にあってこの明善寺は本堂のみならず庫裡、鐘楼門も合掌造りの建物。
特に鐘楼門は茅葺きの屋根を持ち、1階にひさしの付いた珍しい形で、およそ200年前に建てられました。梵鐘は第二次世界大戦の折に供出されてしまったため、残念ながら当時のものではありません
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300円で内部を見学しました
長瀬家は250年つづく旧家で、初代から三代目までが医者でした。
そのため、江戸期の医療道具が残されています。
5層建ての合掌造り家屋で、約11メートルの一本柱(合掌柱)が屋根の勾配の上から下までを貫き、大きな屋根を形作っています

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国指定重要文化財の「和田家」。築
後約300年ですが今でもここで生活が営まれている、白川郷の代表的合掌造り住宅です。白川村に残された合掌造りの家屋としては最も規模が大きく、保存状態も良好。
現在は1階の一部と2階が公開。和田家代
々で使用された遺物や民具が展示されています
300円で見学できます

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和田家の2階からの写真を写しました
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和田家の囲炉裏
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合掌以外の素敵な建物
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白川郷は、集落内への車の乗り入れはできなくなっています。
車やバスは通常、せせらぎ駐車場に停め、そこから「であい橋」を渡って集落の中へ入っていきます。
であい橋は、長さ107mの吊床板橋で歩くと少し揺れますが、
下には庄川がながれ、山もきれいで情緒があり、撮影スポットとしても人気です
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画像をお借りしました
ベストショットがないので 事前に調べてツアーに行けば写すことができたのにと残念
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白川郷を後にして 金沢へ
金沢では 金沢の文化を代表する茶屋街の一つ 和の趣を感じるフォトジェニックな風景を撮影できる場所の
ひがし茶屋街を散策しました
散策時間が短くて ただ歩くだけでゆっくりできなかったのは残念です
近くにには レンタル着物ショップもあって
平日の午前なので ちらほらですが着物をきた若い女子があるいてました
 
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和菓子、伝統工芸品、雑貨などを扱うお店やカフェが充実しており、風情ある街並みの中でショッピングや食事を楽しむことができます。昔ながらの茶屋街には和装がぴったり、着物のレンタルを利用して街歩きを楽しむのも素敵です。

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金沢を代表する観光地の一つ「ひがし茶屋街」。美しい出格子と石畳が続く古い街並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています(ネット引用)
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金沢で一番大きいお茶屋建築の「懐華樓」は、現在も一見さんお断りで「一客一亭」のお座敷があげられていますが、昼は一般にも公開されており、金箔で織られた畳の茶室や輪島塗の階段、加賀友禅などを鑑賞できます。お茶屋遊びが体験できる「艶遊会」が開催される日も。1階には金箔を一枚使った黄金くずきりなどの甘味を楽しめるカフェやオリジナル商品を販売するショップ「蔵」も併設しています(ネット引用)

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江戸時代そのままの建物が残る、国指定重要文化財の「志摩」では昔ながらのお茶屋を見学でき、当時の三味線なども展示されています。庭を眺めながらお抹茶をいただくこともできます(ネット引用)
散策時間が短くてお茶屋見学はできなかった

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ツアー最終の昼食は 時間なくお弁当でした
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14:10 小松空港発
16:35 那覇到着



苔の里・東尋坊・一乗谷朝倉氏遺跡・郡上八幡・高山・白川郷・金沢の旅 2日目
2019年 9月29日 日曜日
旅行 2日目の日程

福井県 東尋坊温泉ホテルから
一乗谷朝倉氏遺跡見散策 
  ・戦国時代に朝倉氏5代が103年間に渡って越前の国を支配した城下町
  ・武家屋敷 寺院 町家 職人屋敷 や道路など当時を偲ぶことができます
道の駅 九頭竜
郡上八幡散策
  ・城下町 郡上八幡散策
  ・食品サンプルでも有名でお菓子のタルト作りを体験
高山 上三温町散策
  ・江戸時代依頼のままに守られた風情ある外観は 飛騨の小京都とも言われ
   ミシュラン観光ガイドでも必見の三ツ星を獲得しているほどです
飛騨高山温泉 高山グリーンホテル天領閣へ宿泊


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東尋坊温泉 三国観光ホテルのロビー
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朝食は普通の美味しかった
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一乗谷朝倉氏遺跡散策
福井市の一乗谷にある朝倉氏遺跡は、戦国時代に朝倉氏五代が103年間にわたって越前の国を支配した城下町跡。
武家屋敷・寺院・町屋・職人屋敷や道路に至るまで町並がほぼ完全な姿で発掘され、
国の重要文化財・特別史跡・特別名勝に指定されています
一乗谷朝倉氏遺跡は城下町の跡がそっくり田んぼに埋もれていました。
京都の金閣寺や広島の厳島神社に並び国の三重指定(特別史跡・特別名勝・重要文化財)を受ける大変貴重な遺跡となっています。
栄華を極めた城下町の街並みをほぼ完全な姿で再現しており当時の衣装に着替えて戦国時代にタイムスリップしたような感覚になります。(ネット引用)

周辺も素敵な景観
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湯殿跡庭園(ゆどのあとていえん)、館跡庭園(やかたあとていえん)、南陽寺跡庭園(
なんようじあとていえん)の四庭園が特別名勝に指定されました
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諏訪館跡庭園
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戦国時代に朝倉氏5代103年にわたり越前の国を支配し、栄華を極めた城下町跡として
発掘された場所に、町並みが復元されています
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劇団員による寸劇が行われ楽しむことができました
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朝倉氏遺跡をあとにして郡上八幡
途中 道の駅 九頭竜によりました

ティラノサウルス科恐竜の歯の化石がこの付近の旧和泉村で
発見されたことにちなみ、平成12年(2000年)から
「道の駅 九頭竜」にやってきた、恐竜の親子
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郡上八幡へ
城下町 郡上八幡は食品サンプル作りのメッカで 
こちらでお菓子のタルト作りを体験
わずか 5分足らずで完成 ただ乗っけるだけで簡単
店内で980円で売られてました
サンプル工房でタルト作り
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昼食は美味しかった
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昼食後は郡上八幡を散策

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古い町並みが素敵です
職人町、鍛冶屋町といった町名にひかれてそぞろ歩けば、そこには古い家並みとその軒先をほとばしるように流れる水路があります。柳町の家々は侍町のおもかげを残しており、隣家との境に袖壁をもつのが特徴です。これは屋根の軒出しを支えるとともに長屋のように密接した家々の防犯や延焼を防ぐためのものでした(ネット引用)

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なか水のこみちは特に風情があります

繁華街の新町から角を曲がった町なかの一服の清涼剤のような路地。
玉石を敷き詰めた道と水路、柳の並木、大きな家屋敷。歩いている人がみんなちょっといい顔になる小道です

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郡上八幡旧庁舎記念館
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ブログを書くために郡上八幡について検索
散策時間が1時間程度では ほとんど何もみれてないのを実感
いずれ もう一度個人旅行で訪問したいと思ってます
郡上満喫をクリック


その後 高山 上三之町を散策
江戸時代依頼のままにまもられてた風情ある外観は 飛騨の小京都 ともいわれ ミシュラン艦娘ガイドでも
必見の三ツ星を獲得してます

高山は 観光客も多く 特に外国人の姿を多く見かけました

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商人町として発達した上町、下町という三筋の町並みをあわせて「古い町並み」と呼び、
江戸時代には城下町の中心となっていました。

中でも、江戸末期から明治期に建てられた屋敷などが並ぶ上三之町と上二之町・上一之町周辺は「三町(さんまち)通り」ともいわれ、古い町並みの醍醐味が感じられる人気のスポットになっています。

出格子(でごうし、外に張り出して造った格子)が続く軒下に用水路が流れ、造り酒屋の軒先きには杉の葉を玉にした「酒ばやし」が吊り下がるなど、まるで江戸時代にタイプスリップしたかのような光景が続いています。

昔ながらの宿や商店などが集まる上二之町や上三之町には、「景観デザイン賞受賞」という木札を掲げる建物も多く、必見です

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上三之町にある舩坂酒造店は、お酒やお土産の販売からレストランまで営業している日本酒をじっくり楽しめる場所。お酒選びならテイスティングカウンターで試飲、利き酒に挑戦したいなら「酒蔵BAR」でじっくり盃を傾けましょう

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みたらし団子 1個80円で食べました
昔ながらの団子? ほとんどタレなしでお味はいまいち
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高山陣屋は有料でぜひ見学してください
高山陣屋は、江戸時代に飛騨が幕府直轄領となってから、代官や郡代が執務した役所
ガイドさんに案内されるとさらに楽しめると思います
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飛騨高山温泉 高山グリーンホテル天領閣へ宿泊
外国人を多く見かけました

部屋には和室もありました
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夕食はバイキングと思っていたのですが
和会席で嬉しかった 美味しくいただきました
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温泉風呂 
いつも夜に温泉に入るので 明るいうちに入るほうがいいなと思います
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