旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

中央ヨーロッパのお土産
中央ヨーロッパのお土産を紹介します

いつもは 旅行にいってもあまりお土産を買いません

親・兄弟・姉妹・ご近所へのお土産は買わない事にしてます

身内も旅行が好きなので お土産を買っていたら

せっかくの旅行が楽しめないので お互いに省いてます

お土産は 職場と子供達・自分自身のものだけにしてます

職場は チョコレートとしました

チョコレートは 好評であっという間になくなりました

前回のベトナム・インドのお土産は 不評でした

次の旅行も お土産は どの国であっても迷わずチョコレートにすることにしました

DSCF6556.jpg

缶詰は 変わった物が安く売られていたので買ってみました

美味しいのもあれば そこそこのものもありました

子供達のチョコレートは 食べてしまって写ってません

DSCF6560.jpg

オーストリアで買った物で 1個¥700

今は マントルピースに飾ってます

DSCF6497.jpg

テーブルクロス:ハンガリー(ブダペスト)の中央市場で値引てもらって¥11000で購入

サイズ250×150センチ 手刺繍で素敵です お安く買えて嬉しい

DSCF6513.jpg

ハンガリーのカロチャ刺繍で 額装する為にトイレ休憩タイムのお土産物屋さんで購入

1枚¥800 これは値引きできなかった

中央市場では値引きができるので購入を勧めます

DSCF6510.jpg

チェコのボヘミアンガラスのキャンドルドルスタンド1個¥3410で購入

これは ほぼ半額での購入

サイズが大きいのでテーブルの上がゴージャスになりました

DSCF6487.jpg

今回の旅行は 自分の為にお土産が購入できて楽しい旅行になりました



貴方の一押しが 更新の励みになります

ランキングに参加しています、よろしければポチっと押してください
にほんブログ村 インテリアブログ 海外インテリアへ
にほんブログ村
にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へ
にほんブログ村

ありがとうございます
スポンサーサイト

ウィーン市内観光(その3)
9月20日(火)

ウィーン市内観光(その3) フリータイム

聖シュテファン寺院を 目指してメインストリートの歩行者天国を 歩きました

お洒落なショップが 色々あって寄り道して楽しい

DSCF6473.jpg

途中で お花屋さんを見つけました

お花の種類も多いし アレンジメントも素敵です

日本と比べると 価格もリーズナブル 

DSCF6471.jpg

DSCF6470.jpg

やっと 聖シュテファン寺院につきました

「ウィーンのシンボル」 「ウィーンのこころ」といわれる

136,7mのゴシックの尖塔をもつ大寺院


無料で内部を見ることができます

北塔は有料で60mまで エレベーターで昇れます

KC3X0141.jpg

KC3X0180.jpg

残念ながら 内部の写真は写さなかったみたい

写真がない

こちらを聖シュテファン寺院をクリックして

最後の夕食

これが この旅行最後で一番豪華な食事となってます

オーストリアの伝統料理(牛肉の煮込みのアップルソース・タルタルソース添え)

ターフェルシュビッツということですが まあまあ 美味しくいただきました

DSCF6478.jpg

DSCF6481.jpg

デザートにコーヒーがつかないのが残念

私的にはデザートにコーヒーがつかないと味も半減します

ヨーロッパでは デザートにコーヒー・ティーをつける習慣はないかもね

DSCF6482.jpg

夕食後は 音楽の都ということでクラッシクコンサートへ行きました

私は 疲れて途中居眠りをして 眠くて眠くて起きていないといけないのが苦痛でした

クラッシクはどうも好きになれない

高尚な主人は とても楽しめたと

DSCF6483.jpg

席は この後満席となりました

KC3X0181.jpg

9月21日(水)

ウィーン空港発 チャイナエアラインエアーラインにて台北経由で沖縄へ

台北までの飛行時間は12時間30分

朝発だったのでビデオ三昧で行きよりは 楽でした

これで 中央ヨーロッパ旅行記終わりです

楽しい旅行でした

次の旅行は 近々産休で休む方がいて募集するも応募すらない状態で

風邪をひいても (最低でも7ヶ月以上)はってでも仕事をしないといけない状況になり

当分 行けそうもありません

旅行の計画もできないし行けないのが辛い 

社長 早く 採用してくれ 頼む

貴方の一押しが 更新の励みになります

ランキングに参加しています、よろしければポチっと押してください
にほんブログ村 インテリアブログ 海外インテリアへ
にほんブログ村
にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へ
にほんブログ村

ありがとうございます



ウィーン市内観光(その2)
ウィーン市内観光(その2)

9月20日(火)

昼食後から 4時間ほどのフリータイムになりました

雨交じりの寒い天気ですが 

歩行者天国となっているメインストリートに観光地が点在しているので

2ヶ所観光して途中カフェでウィーンナーコーヒーを飲むことにしました

美術史博物館を目指して 歩くのですが(クリック) 

ショッピングの誘惑が多くて ショップに寄り道しながらなので

なかなかたどり着けません

濃紺の置物 2個ゲット めちゃ楽しい

1個 ¥700余り 見たことのあるものですが

たぶん日本よりは安く買えたと信じたい

DSCF6489.jpg

DSCF6501.jpg

美術史博物館の外観写真がない~

すぐ内部の写真です

ウィーン美術史美術館は、ヨーロッパ内ではロンドン・パリ・ウィーンと言われる程有名な美術館です

ウィーン美術史美術館・絵画部門には、ハプスブルク家の皇帝家族が歴史の中で収集したコレクションから

ルネサンスとバロック時代のものが展示されてます

2階へ行く階段の途中で撮影

DSCF6447.jpg



DSCF6449.jpg

中2階があることがわかり

DSCF6451.jpg

DSCF6461.jpg

絵画は 膨大にあって 絵画に疎いのと

下調べ無しの為 何を見るべきかわからず

ただただ 歩きまわるだけでした


行かれる方にお勧めは ブログを書くために調べたら

ブリューゲルのコレクション(世界最大、門外不出のコレクション)

「フランダースの犬」の物語でよく知られるルーベンスのコレクション

レンブラントの作品群

フェルメールの描いた「画家のアトリエ」などとなってました

観たような 写真がない

日本の音声ガイドの貸出があるようでしたが

短い時間では 回れないのではと思います

DSCF6462.jpg

下調べをしたツアーの二人組は 多くの場所を観たいと

ツアーのランチタイムに参加せずに別行動して

シシィ博物館に行ったそうです(クリック)

お話を聞いて 行きたかったなー 残念

シシィ 恥ずかしながらウィーンで初めて知りました

若いころは ツアーでなく個人旅行をしていて 時刻表 ガイドブックなどを持っての旅で

驚くほどの知識で 添乗員のように案内できるほどでした

今では 楽なツアーに慣れちゃって 調べるのを忘れていました

フリー時間を ちょっと無駄にしてしまいました

反省 これからは 下調べをしてツアーに参加します

その方が もっと楽しめるのではと


続く

貴方の一押しが 更新の励みになります

ランキングに参加しています、よろしければポチっと押してください
にほんブログ村 インテリアブログ 海外インテリアへ
にほんブログ村
にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へ
にほんブログ村

ありがとうございます

ウィーン市内観光(その1)
6日目 9月20日(火)

ウィーン市内観光

雨で天気最悪 気温も10度きって寒い

主人は 厚手のコートもセーターも持ってません

あれほど 持ったらとすすめたのに

持参した薄手のものを着込んでました

しょうがないので 恩着せがましく私のホッカイロ(10枚持参)を分けてあげました

午後のオプショナルツアー申し込んだはずが 定員に達さずフリーになりました

なんと フリーと知ったのが 出発時の空港で予定も立てずどうしよう

雨だし 寒いし4時間 歳だし歩きっぱなしはつらいし

午前 ウィーン市内市内観光へ

シェーンブルン宮殿 観光

ハプスブルク皇帝の夏の離宮だったこのバロック宮殿では、マリアーテレジア女帝やエリザベート皇后(シシィ)の暮らした豪華な部屋の数々が、見学コースとして公開されています。 シェーンブル宮殿とその広大な庭園は、世界最古の動物園を含め、すべてがユネスコ世界文化遺産に指定されています。
皇帝家の夏の離宮だったシェーンブルン宮殿は、ヨーロッパで最も美しいバロック宮殿および庭園に数えられます
(ネット引用)

中は 撮影禁止で写真がありません

この宮殿はハプスブルグ家の夏の離宮で、オーストリア最大の宮殿です。
 
大広間は饗宴や宮中式典用に使われていましたが、現在でもオーストリア政府の主催する行事に使用されているそうです。

シェーンブルンとは「美しい泉」の意味。

ベルサイユ宮殿より 私は好きですね

各部屋が 趣向が凝らされていてシノワズリーの部屋とか

磁器の部屋とか百万の部屋とか色々あります

特に この頃ブルー&ホワイトのインテリアにはまっていて

シノワズリーの部屋は特に気に入りました

ここは ぜひぜひ見ることを勧めます

DSCF6421.jpg

ブルク庭園に立つモーツァルト像

お花はト音記号となってます

KC3X0142.jpg

国会議事堂 建物の上部には立派な銅像が建てられてます

ヨーロッパの建物は 大きくて迫力があるだけでなく美しい

KC3X0143.jpg

ブルグ劇場の反対側に市庁舎があります1872~1873年に建設され、中央の塔の高さは98m 

KC3X0145.jpg

パリでも びっくりだったのですが ここウィーンも建物が古くて近代建築物は見当たりません

改修して内部はリフォームしたりで 古い建物を残して景観をたもっているようです

日本では 古い建物はすぐ建て替え 時すでに遅しで

残念ながら1部にしか歴史を感じさせる建物がありません

この頃は 古民家ブームでTVでみると日本建築も素敵だなーって思ったりします

といいつつも 我が家は西洋風インテリアなんですが

我が沖縄でも 同様で赤瓦の古い建物は新しい現代の建物に変わってきました

勝手ながらも 赤瓦の古民家なんとか残して欲しいものです

消えると 沖縄らしさがなくなりますから

DSCF6435.jpg

市内散策の後は 昼食でした 

ポークシュニッツェルとなってますが

簡単にいうとポークカツレツとポテトがメインでした

うかつにも 写真はこれだけ 写すまでもなかったとのことです

味は まあまあ美味しくいただけました

DSCF6446.jpg

その後 フリー観光となりました

続く

貴方の一押しが 更新の励みになります

ランキングに参加しています、よろしければポチっと押してください
にほんブログ村 インテリアブログ 海外インテリアへ
にほんブログ村
にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へ
にほんブログ村

ありがとうございます






ブダペストで刺繍製品を購入
9月19日 ブダペスト観光(ハンガリー)その2

トイレタイムは 多くはレストランないしお土産物屋さんになります

今回の旅行は 自分の欲しい物が買えてラッキーでした

ブダペスト観光途中で トイレタイムを兼ねて お土産物屋さんへ行きました

予定どうりハンガリー刺繍のマットを3枚購入しました

直径15cmで額装して壁にかざるつもりです

1枚の価格は2000Ftで日本円で¥800でした

値引きは お願いしたのですができずに購入

DSCF6510.jpg

観光途中で ハンガリー市民の胃袋

ブダペスト中央市場 に案内されました

中央市場 クリックして この方のブログ見てくださいね

安く買えたと思っていたのですが 半額で買えたと知ってショック

事前に調べるべきでした

中央市場では 長年欲しかったものの高くて買えなかった

白い刺繍のテーブルクロス(240×150)をお安く購入できました

ベトナムでもインドでも中国でも結構高い価格でした

購入金額 割り引いてもらって¥11000

DSCF6513.jpg

ハンドメイドでハンガリー製品です

33000Ft日本円で¥13200が割引いて¥11000となりました

今回は 自分の為に買い物ができてテンションが上がりっぱなし

素敵な刺繍です

DSCF6520.jpg

DSCF6518.jpg

飾ったら 又ブログに載せるのが楽しみです

その後 童話のように可愛らしい建物が立ち並ぶセンテドレ散策

こちらで昼食を撮りました

KC3X0137.jpg

ここは 大した所ではない お土産物屋さん通りって感じ

時間のムダだったかな

DSCF6420.jpg

メインはチキンでした まあまあ美味しくいただけました

DSCF6418.jpg

その後 国境を超え マリーアントワネットの故郷ウィーンへ

夕食は 中華料理でした 

やはり中華も日本で食べる方が口にあって美味しいですね

ウィーン泊

貴方の一押しが 更新の励みになります

ランキングに参加しています、よろしければポチっと押してください
にほんブログ村 インテリアブログ 海外インテリアへ
にほんブログ村
にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へ
にほんブログ村

ありがとうございます



Copyright © はまりごと. all rights reserved.