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旅行やガーデニングやイルミネーション、インテリア、ショッピング等々のはまっていることについて色々書いていきます!また、こだわりの家づくりについても書いていきます

夕暮れの九份と台北・基隆3日  3日目
久しぶりのブログをアップします
台湾旅行の3日目の最終日は 
記事を書く気が失せたので 旅行ブログは画像のみとしました

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2020年 1月13日 月曜日 台湾旅行3日目

ホテルでの朝食→港町 基隆観光→昼食は海鮮料理
→市内の戻り旧正月前の買い物客で賑わう市場観光
→17:55発 台北発→20:25 那覇空港到着

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夕暮れの九份と台北・基隆3日 2日目
ブログを書く気になれず やっと2日目をアップすることができました

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2020年 1月12日 日曜日
沖縄ツーリストでの夕暮れの九份と台北・基隆3日の旅 2日目
終日はフリータイムでしたが
「おまかせ 満喫プラン台北観光 2食付き」を1万円で申し込みました
ツアー客18名のうち14名が申し込み バスは更に広い空間に

9:30 ホテル発~ 総統府 台北101など市内観光
地元市場散策 昼食は四川料理 ~淡水観光
17時ごろ 台北市内に戻りホテルで1時間の休憩
18:00 ホテル発 北京ダックの夕食k後 士林夜市へ

料理も美味しく 親切な現地ガイドさんのおかげで 
日程以上のところも観光もできたのでオプショナルはおすすめですね

ホテル中源大飯店での朝食はブッフェ 
可もなく付加もなくって感じ
これは主人の朝食で 私はお粥を食べました
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ホテルのロビー
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ガイドさんが観光の順番を変えて 淡水観光
「淡水は、台湾一夕日が美しい街として台湾の人にも大人気のスポット。
週末ともなると多くの人でにぎわいます。
台北市内からMRTでわずか40分という近さにもかかわらず、
すばらしい風景が広がる見どころ満載の観光地。
台北に来たなら、台湾のベニスと名高い淡水に日帰り旅行をおすすめ」 ネット引用
あいにくの天候で 
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淡水で字地元市場を散策後
四川料理を食べました
四川とは辛いのイメージですが 全く辛くなかったです
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その後は台北に戻り 台北101見学
完成:2004年
高さ:509.2m(東京タワー:333m、スカイツリー:634m)
階数:地上101階、地下5階
施工:熊谷組
完成には7年もの年月を要しました
デザインは台湾らしさを出して「竹」をイメージしたそうです
完成時には世界一の高さを誇る高層建造物でした。
今や台湾の皆さんにとって自慢のシンボルです(ネット引用)
あいにくの天候で景観が悪く残念でした
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101の内部の展望台内部
スカイツーリーと比較すると日曜日に関わらず見学者は少ない感じ
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写真を撮るところは スカイツリーよりは多いような感じ?
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あいにくの曇りで景観はイマイチ
以前 スカイツリーから夜景の東京を見たのですが
それは 素晴らしかった 101も夜景のほうがいいかも?
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総統府は写真のみ
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ホテルに戻る途中に市内の市場散策
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ヒラヤチーのようなものを食べました
美味しかった お値段は忘れたのですが 安かった
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旧正月前で正月の飾りが沢山売られてました
家のインテリアには向かないので購入しなかったのですが
同じツアー客の中に買う人もいました
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ホテルでの散策後は18:00発北京ダックの夕食となりました
個人で食事をするとなると 品数がすくなるのですが
大勢で食べるので(8名) 品数も多く美味しく食べることができました
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沖縄ツーリストでの旅行は ジャンボツアーズに比べると旅費は高いのですが
食事は比較するといいですね
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食事後は 士林市場観光
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金魚すくいの傍らでエビ釣りがありました
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2回めの士林ですが
昔とは様変わりでした
日本のお祭りの際の露天ゲームのお店が多くなって
子供や若い方にはいいのですが
おばさんにはつまらない場所になってました
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カンボジア観光 5日目
3月21日 水曜日
カンボジア観光5日目


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ホテルで朝食後 バスにてシェムリアップ空港へ
9時10分発 チャーター便にて帰国の途へ

機内食
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15時30分に那覇空港に到着しました

カンボジアで使ったお金は 飲み物代と含めて65ドルのみ
お土産は心惹かれるものがなく わずかし買ってません
職場にバナナチップス下2つとココナッツから作られた砂糖をもっていたのですが
未だ バナナチップスは1個食べられずに残ってます
今回も 沖縄でケーキを買ってからお土産としました
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ココナツから作られた砂糖
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白胡椒と黒胡椒 マンゴのドライフルーツ
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Tripadvisorが「トラベラーズチョイス(TM) 世界の人気観光スポット2017 ランドマーク編」を発表し、
アンコール・ワットが2年ぶりに1位に返り咲きました。
トラベラーズチョイスは旅行者の口コミを元にランキング化されているため、ア
ンコール・ワットが旅行者の間で今最も行ってよかった観光スポットということになります

日本からは伏見稲荷大社が昨年より2つ順位を上げ、23位にランクインしています
観光地としてはお勧めです

カンボジア旅行 4日目 ベンメリア遺跡観光
3月20日 火曜日
カンボジア観光 4日目
午前は ジャンボツアーズ沖縄ゆいまーる中等学校5開校式典
午後は世界遺産 ベンメリア遺跡観光となってました


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ジャンボツアーズは2005年から社会貢献活動の一環としてカンボジアに小学校2校、
中学校1校、高等学校1校を寄贈しています
午前は コットロバイ村に増築した中等学校の落成式に参加しました
子どもたち が勉強を続ける環境を維持するために、
ジャンボツアーズはツアー企画を通じて様々な取り組みをしているようで。今年度に於いても
2008年に開校した「ジャンボツアーズ沖縄ゆいまーる小学校2」の校舎修復作業やサッカーゴール設置なども
今回はパソコンなども寄贈してました

シェムリアップの宿泊していたホテルです
外観と部屋は素敵でした
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コットロバイ村は 遠くてしかも道は舗装されず
1時間以上もガタガタで 車酔いしそうになりました
バスが到着してから 結構歩いて学校へ
子どもたちが 拍手をして迎えてくれました
ココナッツジュースが一人1個ふるまわれました
制服を着てます
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右から3人目のジャンボな方がジャンボの社長さんです
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子どもたちが 感謝の気持ちと沖縄の人々への思いを込めて天女の舞を披露してくれました
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落成式後は 市内にもどって昼食となりました
カンボジア風ビュッフェでしたが
バイキングとかビュッフェ形式は嫌いです
取りに行くのもめんどくさいし いつも同じものをチョイスするので
国内旅行のツアーのときは できうるだけ夕食バイキングは避けて選んでます
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これは 美味しかった
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午後は 世界遺産 ベンメリア遺跡観光
ベンメリア遺跡は、カンボジア・シェムリアップ郊外にある仏教寺院です。
ベンメリア遺跡は、アンコール・ワット遺跡群の1つで、
アンコール・ワットをつくったスリヤヴァルマン2世という国王によってつくられました。
そのせいか、アンコール・ワットと構造がよく似ており、「東のアンコール・ワット」とも呼ばれています。
ベンメリア遺跡の特徴は、遺跡のほとんどが崩壊していることです。
遺跡のあちこちがまるで巨人になぎ倒されたかのように、崩れ落ちています。
廃墟となった遺跡と青々とした自然が絡み合い、どこか神秘的な雰囲気を感じさせてくれます。
ベンメリア遺跡は、シェムリアップの街から北東65km離れたところにあります
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遺跡を進めば進むほど遺跡が崩壊しています。
そして がれきの隙間から木が生えて
自然と人口の遺跡がうまく調和されており 風情があります
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木々から漏れる日の光が
このベンメリア遺跡を引き立たせてくれます
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ベンメリア遺跡観光後 二組の夫婦は連日のスケジュールの疲れや膝の痛みでホテルで休む事に
東南アジア最大の湖トレサップ湖クルーズとなりました

トレンサップ湖は東南アジア最大の湖で、カンボジアにあります。
豊かな水と盛んな漁業で人々の生活を支えていて「カンボジアの心臓」と呼ばれます。
乾季でも琵琶湖の3倍、雨季には琵琶湖の10倍以上の大きさになります
水上生活者の数も世界最大規模で、100万人が住んでいるとも言われいくつもの村があります。
その水上村をボートで見学するツアーがあり、観光名所になっています。
シェムリアップからトゥクトゥクで40分くらいの距離にあります。
トレンとは「川」、サップとは「淡水湖」という意味です(ネット引用)
乾季のため 水がずいぶん水が引いてます
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湖では船をつなげただけの家、雨季の増水に備えて高床式にしている家、学校、教会、中には商店もあり、お土産を買うこともできます。
日本の生活とはまた違ったスタイルの生活があることがわかり、自然と共存する人々の生活を見ることが出来て、楽しむことが出来ます。トレンサップ湖はカンボジアのほぼ中央にある湖ですが、ベトナムの人が多く住んでいるそうです
(ネット引用)
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天気はいいのですが すでに夕暮れで暗く写真が写ってます
水が引いているため 高床式に基礎の木が丸見えで汚く写ってます
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雨季のときに湖が大きくなります
家を雨季に合わせて建築すると 乾季の時に相当な距離を移動して
漁に出ないといけないため このような高床式住居となったようです
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私達のボートは 16歳の子供二人がこいでました
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夕日が見えます
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その後 ツアー最後の夜はカンボジア風中華料理でした
ジャンボツアーズのツアーでは ツアー料金が安いので
食事はあまり期待できないのですが
毎回 最後の夜の食事は良かったのですが
今回は どれもこれもあまり美味しくなかった
普通の中華料理がよかったかも
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夕食後 9時過ぎにホテルの到着

カンボジアツアー 3日目 プレアビヒア・コーケー遺跡観光「
3月19日 カンボジア観光 3日目

この日もハードスケジュールで 夕食後ホテルについたのは9時すぎでした

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・2008年にカンボジア第二の世界遺産に登録された”天空に浮かぶ寺院”プレアビヒア寺院へ。
密林に覆われた海抜625mの断崖の頂上より眼下の絶景を観光
(移動時間:3~4時間途中ミニバンに乗り換え、頂上へ)

・その後 928年から944年頃までの僅かな間だけ栄えたジャングルの中にある幻の秘境コーケー遺跡観光

・その後アンコール遺跡群では珍しいピラミッド型の遺跡「プラサット・トム」
・観光を終えて ジェムリアップ市内へ戻り夕食後ホテルへ

”天空に浮かぶ寺院”プレアビヒア寺院は シェムリアップからバスで4時間もかかるので
ホテルを朝は早くの出発となりました
車窓の様子です
車は少なくて 主な移動はバイクで行ってます
5人乗りのバイクも走っていて もうびっくり

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ガタガタ道を走って山頂近くに到着
そして ソンテウに乗り込みます
ソンテウというのは 東南アジアで時々見かけますが
トラックの荷台に椅子をつけた乗り物です。
日本では、シートベルトが全席着用ですが
こちらはシートベルトはおろか、壁すらありません
荷台に乗った方は 傾斜が45℃と厳しくなった上に道がでこぼこなので
激しく揺れた時は 頭が頭上のテント?に付きそうで大変だったとのことでした

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坂道が長く続くのでひたすら歩きます
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階段を上がってまた階段
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階段を上がったところは 廃墟
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更に階段を上がります
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プレアヴィヒア寺院とは
プレアヴィヒアとはクメール語で「神聖な寺院」という意味を持ち
アンコールワットからは北東120km 海抜625mのところにあります
タイとの国境付近に位置している世界遺産です。
2008年の世界遺産登録以降
その帰属を巡ってタイと軍事抗争が勃発した経緯があります
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写真に写っているのは 一緒のツアー客です
34℃と暑いにもかかわらず さすが沖縄?
多くの女性の方は 日焼けを恐れて帽子 長袖 半袖だと長手袋 ストール サングラスと重装備です
最も重装備の方は 服が3枚ほど(長袖含む)とマスクとサングラス 
帽子 ストールをアルカイダのように鼻下全体に覆ってました
私は 長袖シャツ1枚と帽子 サングラス ストールも持っていてのですが
34℃で無風なので首周りが暑くてストールははずしてました
帽子をかぶると生え際が暑いので 
観光客の少ないところでは 帽子をかぶらず日傘を指してました
長袖1枚でも汗がしたたるのに この重装備にはもうびっくりです
現地の女性ガイドさんは 長袖にストール 帽子で日よけ対策バッチリでしたが
沖縄の方にはまけてましたね
他の観光客をみると こんな重装備は沖縄の方だけだったような気がします

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頂上にたちました
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ここからは 天空の絶景が広がってます
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視界に広がる一面の地平線 ここは海抜625m 断崖絶壁
4時間かけて来たので いい天気で良かったわ~
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プレアビヒア寺院は4時間もバスに乗ってきたのに見るべきところは
天空からのこの景色だけだったかも?
カンボジア世界遺産2番目と3番目で大いに迷って
2番目がいいだろうと3万円も高い139800円を選んだのですが
ホテルのグレードもいいはずが 思ったほどでもなく
朝食も大したこともなかったので
もしかしたら世界遺産3番目のほうが良かったかもしれません
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昼食は バスの中でカンボジア風ランチボックスでした
おにぎりは現地米で もち米のような食感でおかずも美味しかった
バスの中で毎日水が一人2本配られて ホテルでも毎日水が2本ありました
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その後 神秘の遺跡 コーケー遺跡観光
 

コーケー遺跡は、シェムリアップから北東へ100kmほどのところにある、
約30の寺院遺跡や塔の遺跡からなる遺跡群です。
アンコール王朝の中でもわずかな年数しか都として使われず、
長い間ひっそりと放置されたままだったことから、
幻の遺跡とも言われます
奥地に建っているということもあり、手つかずのまま残された遺跡です。
地雷撤去が進み、観光客も訪れることができるようになりました(ネット引用)
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コーケーに都があったのは928年から944年頃までの間です。
コーケー遺跡群の中心にあるのは、プラサットトム寺院遺跡で、階段状のピラミッド型をしています。
その他、男性器の象徴をしたリンガをモチーフにした祠堂など約30の寺院遺跡が残っています(ネット引用)
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コーケーは、アンコール遺跡の郊外遺跡の中でも奥地にあります。
長い間、手つかずのままひっそりと眠っていたため、崩壊は進んでいますが、見ごたえのある遺跡です。
特に階段状のピラミッド型をしているプラサットトム寺院遺跡は、
現在、手すりが整備されて頂上へ登ることができるようになりました。
この頂上から、ここでしか見られない絶景があります。
それは地平線まで見渡す限りの密林が、360度に渡って広がっているもので、とても迫力のある景色です

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手すりのある階段を上がってピラミッドてっぺんへ
ツアー客の方で 膝の痛みなどで断念する方もいました
思ったより怖くなかった
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車内から カンボジアの美しい夕日が見れました
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その後 シェムリアップ市内に戻って夕食
カンボジア郷土料理でした
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同じような料理が並びました
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飲み物は 毎回カンボジアビールで
あまり味のわからない私でも飲みやすかった
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ココナッツジュースは ポカリの塩抜きって感じで
観光地で1ドルで売られていて中国人には人気があるとのことでした
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この日も やはり9時過ぎにホテルへ到着です
暑いし歩くし階段登るしで 充実した1日となり
ぐっすり眠れました
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